ルピシアだよりが届きました![]()
真夏の妊婦はなんて辛いんだろう
と思う日々ですが、もう秋はすぐそこなのですね。
予定日が近づくもののまっっったく産まれる気配はなく、夏生まれの子供と思っていましたが、遅れた場合は、タイミングによっては秋生まれの子供になるのかしら・・・?
きのこたっぷりで
妊娠初期は、白いご飯は平気なのに、炊き込みごはん、とりわけきのこの匂いがだめになりました。
だからなんとなく避けていて、きのこの炊き込みごはんはひさしぶりなのです![]()
ところが、アバウトさが災いし、ふるーい小さめ炊飯ジャーにつめつめぎっしりの具材

で炊飯スイッチを押したせいか、まともに炊けません。
すぐに「保温」になってしまいますが、開けてみればもちろんまだ火が通ってない状態・・・
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まだこれから帰るというメールがないまめしばくんに「今日は炊き込みご飯炊いてまーす![]()
」というメールを作成中でしたが、これはまずい、まともに完成できないかも![]()
と思い、メールを中断


やけどしそうになりながら(←あわてている
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)鍋に中身を移し、ガスで炊くことに
鍋といっても、土鍋ではなく普通のアルミ鍋。
なんとか炊き上がりましたが、土鍋のほうがかっこうもつくなぁ・・・と思っていたら、まめしばくんが帰宅

同僚
に車で送ってもらえたとかで、いつものこれから帰るメールを送るひまがなかったよう。
「あ、いいにおいがする
炊き込みご飯?
」
と、するどい勘。
(その勘は、ぜひほかの分野で生かしてほしい。たとえば仕事とか。)
あせりまくった悲しいプロセスを話すと、うちには土鍋があるはず
と探し始めました。
(その情熱は、ぜひほかの分野で生かしてほしい。たとえば仕事とか。)
一人用の小さなもの
はありますが、それ以上のものはありませんよー。
残念、勘違いですわ。
それでも、まめしばくんはおいしいおいしいとおかわりして炊き込みごはんを食べてくれました
冬に向けて、土鍋を買いますか。


