きのう食パンを買ってあったので、今朝は簡単なピザトーストにしてみましたピザトースト

 ランチは、「トーストが食べたいワンコ」というまめしばくんの希望で、また食パントースト

 よっぽどピザトーストがおいしかったのか。


 作り置きの具だくさん味噌汁も食べてもらいましたみそ汁

 卵を入れたりたまご七味を振ったり七味ショウガパウダーを振ったり生姜

 「卵はもっと温めて~ワンコ」(←温め直せということ。)

 「洗濯もの(←リビングに干してある。)がじゃま~ワンコ」(←動かせということ。)

 「そろそろ新聞が読みたいな~ワンコ」(←持って来いということ。)

 「あー、これおいしそう~アップ食べたーいしっぽフリフリラブラブ」(←チラシの北海道スイーツ特集を見て。)

 「平日にテレビ観てご飯食べてって、いいね~ワンコ」(←私の日常デーモンクラッカー


 「・・・まめしばくん、食べたら、もう薬飲んで寝たら?」

 「ぼく、そろそろじゃまになってきた?ワンコテヘ

 その後、まめしばくんは寝室のベッドで新聞を読み、ただいま熟睡中ですワンコぐぅぐぅ


穏やかな日々~ferretsとまめしばくんのいる日常~-2012020813230000.jpg
 事情があり、まめしば実家には内緒のインフルエンザですあせる

 だから今回、ぜったいに私への感染は避け、ふたりで乗り越えたいところ。


 元々結婚前から、二世帯住宅の話が出ていました。

 住宅展示場や、オープンハウスへまめしば両親と出掛けたものですくるま。

 ところが、見せられた設計図はまっっったく二世帯住宅ではなく、私とまめしばくんはどんびきえデーモンワンコ

 (長男の結婚にはっちゃけていたであろうお義父さま、今着工すれば何月には~で、何月には出来上がるボーダーコリー音譜とスケジュールもばっちり。)

 結局その後、同居していた三男シェルティの結婚や、親族の病気や葬儀があり、おうちを建てる計画はとん挫しています。


 「こういうことは早く伝えたほうがいいよ!デーモンアップ」と、尻込みするまめしばくんを押し切り、夏に、お義母さまへ同居はしないというふたりの意向を伝えました。

 でもお義母さま、実家の近くには住むだろうと考えていたようすプードルレッド妄想

 私とお義母さまふたりで出掛ける機会があるたび(葬儀関係など。)、「このへんはスーパーができてね。」「このあたりは今住みやすいのよ~。」と、まめしば実家近くの住宅地を私に紹介プードルレッドGOOD。

 なので、今回私達の引っ越しを決めたときも「こういうことは早く伝えたほうがいいよ!デーモンアップ」と、またしても尻込みするまめしばくんを押し切って、私がお義母さまにメールで伝えました。

(私とまめしばくんが今住んでいるアパートは、元々私がひとりで住んでいたところで、ちょっと狭いのです。

 電車通勤を希望するまめしばくんにとって、実家近くに住んでしまうと、乗り換えも増え、会社までかなり時間がかかるようになってしまいます電車しっぽフリフリ大変

 今回の引っ越しにいろいろ事情はありますが、まずはまめしばくんの通勤に便利ということがいちばん大切なことです。)

 ところが、いつもならすぐあるはずのお義母さまからの返信が、まったく音沙汰なし。

 そして10日ほど過ぎ、お義母さまからまめしばくんにメールが届きました手紙

 その内容に驚愕えっデーモンワンコ

 さすがにそのままは載せられませんが、たとえば「まめしばは性格がいいというか、一緒にいると癒されますドキドキまめしばの全部が大好きですラブラブ」という内容が書かれていましたおーデーモンワンコ

 「遠くなるのはさみしいけど~」と、引っ越しについては承諾したもよう。

 きっと、お義父さまと話し合ったり、承諾するのに10日ほどかかったということなのでしょう。


 あるきっかけで、お義母さまは今、むちゅこたんラブな姑ハートに豹変してしまったのかもしれません。

 今までは、私のほうが、まめしばくんよりお義母さまから愛されていると思っていました。

(まめしばくんもそう思っていました。)

 でも今、長男であるまめしばくんに、愛情がはっちゃけてしまっているようです。

 いや、べつにそれは、悪いことではないと思っています。

 オープンに好きと言える関係は、素敵っす。

(ただちょっとびっくりしたのです~アワワデーモンワンコ

 誤解のないよう補足しますが、お義母さまは、ちょっとうっかりさんなところがあるものの、すごく素直で性格のよい、しかもかわいい人ですハート

 理解力もちゃんとあるので、きちんと説明すればいろいろわかってもらえます。

(ただ、この説明はまめしばくんではだめでワンコ私の面接技術にかかってるんですけどね汗

 私も、ごり押しせず、きちんとまめしばくんと話し合っていろいろ進めていかなければと考えています。

(いや、すでにごり押ししてるかクラッカー


 そんな事情があり、もし今まめしばくんのインフルエンザがまめしば実家にわかってしまうと「やっぱり近くのほうがボーダーコリープードルレッド合格」「やっぱり二世帯住宅ボーダーコリープードルレッドラブラブ」となってしまう不安があるのです・・・。

 がんばって乗り越えたいところです。