エンジンは問題ありませんでした。
「かぶった状態」だったとのこと。
まめしばくん担当営業の人(まめしばくんの同級生。)と技術の人から2回も丁寧に説明してもらったのですが、なにぶんエンジンの構造がよくわからないもので、きっと私、間抜け面をして聞いていたと思います。
今朝、oreoはハンモックの中で、かたく冷たくなっていました。
私もまめしばくんも、今朝は余裕をもって早起きしていて、アパートを出るまではあまりばたばたすることなくふたりで泣くことができました。
「きっとエンジンのことは、oreoのいたずらだよ。」と、会社までの途中、車の中でまめしばくんが言いました。
しばらくは、物音を聞いてもなにかの出来事があっても、みんなoreoに結び付けてしまうかもしれません。
朝から5杯のミルクティーを飲んでいますが、泣いているせいか水分が足りず、サイダーのボトルを開けました。
今日はすごく忙しいまめしばくんが、会社で泣いていないか、心配です。
