駅に着いたからこれから歩いて帰るね、とメールをくれたまめしばくんを、歩いてお迎えに行きました。
きのうだいぶ私に怒られたので今日飲み過ぎることはまずないだろうと信じていましたが、ふらふら道沿いの川に落ちたらどうしよう(この際落としてみてもいいか。)、と心配だったのです。
夜道で出逢ったまめしばくんは、アイスクリームを食べながら歩いていました。
そして、私を見てすごくびっくりし、嬉しそうに(子犬のように。)寄ってきました。
まめしばくんの大学の同級生から、内祝いの高級せんべいが届きました。
小腹のすいた私がぼりぼり食べました。

