今日は早く上がれそう音譜と思っていたのですが、クライアントからどうしてもお礼に来たいと言われて待ち、その後も女性課長と話をしたりして、結局遅い帰りになりました星空


 クライアント(女性)には、ひさしぶりに若くていい女性に逢った、と言われました。

 自分にできることを当然の自分の仕事と思ってやっていたのですが、そんなことを言われるなんて光栄です。

 また相談したいから嫁に行っても辞めないでねビックリマークとも言われました。



 女性課長は、このごろの私の様子をびっくりするほど心配していました。

 するどい観察力です目

 仕事を辞めるのであればその後はどうしよう、と毎日考えているのを見抜かれていそうな予感汗


 
穏やかな日々~ferretとまめしばくんのいる日常~
 職場の状況がメンタルを病みそうに辛いこと(「困らせる人」のせいでドクロ)、専門職として今までとは違う壁にぶち当たっていることを、きのうまめしばくんに話しました。

 自分の能力に限界を感じていること、専門職の中でも自分が考える2つのタイプがあり上からは自分ではないほうのタイプを求められていること、自分はだめなやつだと思うけれど、でも実際評価される部分もあって全否定はしたくないこと(全否定してしまったら、それこそメンタル病みそうですものあせる)。


 まめしばくんは、辞めてもいいよわんわんと言ってくれています。

 でも、単なる甘えにはなりたくなく・・・どうしていこうか、まだ答えは出ないでいます・・・。