仕事始めの今日から、仕事は忙しかったです![]()
まめしばくんの仕事始めは、明日。
今朝は、私を送り出してくれました![]()
まめしばくんがおうちにいて送り出してくれる、まめしばくんが私より先に帰っている、というのが意外に好きです![]()
なんだか安心するのです。安心して仕事に励めます。
そういう生活もいいなぁ、とまめしばくんに伝えたら、複雑そうでしたが・・・![]()
まめしばくんは、今日は隣のZ市にある学校へ出掛けていました。
帰りにまめしばアパートへ寄って、片づけを進行したようです。
(引っ越しは、年末年始では終わらなかったもよう
)
私が夕べ読破した上司から借りていた本(読みたくもないのに
)ですが、予想通り上司に感想を求められました。
「おもしろかったでしょ?」と聞かれたのですが、そのとき上司はちょうど電話を終え次の電話をかけて相手が出るのを待っている・・・というシチュエーションでした。
作者は男性目線ですよね。女性の心理描写なんて18禁の小説かと思いましたよ。
文章がいまいち読みにくい書き方だと思います。作者は理系の偉い人だから、編集者は言ってくれなかったのでしょうか?
・・・と、心の中では思っておりました。
でも実際には、「・・・はい。」で、感想終了![]()
そんな数秒の間合いに、読後の感想なんて答えられません~![]()
私の仕事関係の専門用語を、さっきまめしばくんが聞いてきました。
不思議に思って答えたのですが、なんと、私が寝た後に同じ本を読み終えたとのこと![]()
sableと同じ本を読んでみたいから
と言っていました。
私はこの頃、小説をまったく読みません。
仕事関係の本や大学時代の専門分野の関係ばかりで、たまにエッセイや短歌集を読む程度![]()
お互いの専門分野関係では、読んでみてもおもしろいものではありません。
仕事関係とはいえ、今回小説を読む機会を与えてもらったのはよいことだったかもしれませんね![]()
