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私が帰るF市がいちばん遠いことと、まめしばくんが本格的にかぜをひいたというのが心配で、他の親戚やきょうだいよりひとあし早く帰ることに。
母に高速バスのバス停に送ってもらいました。
(実家には親戚が泊まり、夜も朝もばたばた。合間をぬって、車を出してもらいました。)
車を降りると風が強く小雪が舞っていて、あわててかばんからストールを取り出しました。
F市は実家に比べ暖かくて過ごしやすいのですが、この寒さは決して嫌いではないです。

振り袖や温泉や親族のにぎわいから現実に戻り、明日からまた仕事です。