あこがれの柿毎年食べてみたいと思いながら 畑の柿の木の横を通って 駅まで歩きます。 畑のおばちゃんに去年 あの柿は食べれるのか おいしいのかとか 興味津々に聞いたことを覚えてくれてて 届けてくれました あこがれの柿 おいしかった~ 畑のおばちゃんが、 私が言ったことを覚えててくれて 家まで届けてくれたことが 何よりうれしかった