毎年食べてみたいと思いながら

畑の柿の木の横を通って

駅まで歩きます。

 

畑のおばちゃんに去年

あの柿は食べれるのかはてな

おいしいのかはてなとか

興味津々に聞いたことを覚えてくれてて

 

届けてくれましたatsu♡

あこがれの柿

 

おいしかった~あげ

畑のおばちゃんが、

私が言ったことを覚えててくれて

家まで届けてくれたことが

何よりうれしかったにい