「とのこと」と言うのも、ワタシが父の手術に付き添いが出来なかったので、
病院からの連絡を受けたということです
コロナ感染予防の点で、入院から手術まで一切父の顔を見ることができませんでした
そもそもコロナ禍のせいで、何度も手術の延期がされてきたのですが、
いよいよ限界だったようです
これまでに何度も救急車で緊急搬送されていました
病院も3つ点々と変更しました
実際に父の顔を見るまでは本当の安心はありませんが、
この状況下で父の命を救って下さった先生方、看護師の方々に感謝です
先生曰く、「元気ですよーーーー」だそうですが
ほ、、、ホントなの、、、??
手術当日に元気、って、、、
信じましょう!!!!
コロナの第2波?3波?(どっちでもいいけど)に突入し始めた時に、
父が「もうコロナ落ち着くまで手術しない」と言っていたので、
実際コロナより、心臓が持つかどうかの方を心配していましたがこれで1つ悩みが減りました