必要なくなっちゃうと、いとも簡単にどうでもいい扱いができるのね
はぁ~、、、
久しぶりに腹が立ちました
その後すぐに、「所詮そんなもんか」と脱力感と虚無感。。。
もういいです
今回のことで、そのヒト(の属する集合体)との今後の関わり方にある種の答えが出ました
ワタシの想いを「分かって!!」と押し付けるつもりもありません
(ましてや、ワタシは恩着せがましく恩を先方に売りつけるタイプでもないですし)
ただただ悲しかっただけです
その時、先方に謝罪の気持ちが少しでもあったなら
気持ちだけは救われたかもしれません
でも無かった、、、、
あー、、、そんなもんだよね
さてさて、
上記はたまたまベリーダンスとは関係のない場所で経験した出来事ですが
これはベリーダンスを通しても同じ様なことがありますね
少し様々思うトコロあり、記してみました
「想い」ってのは、
一方が勝手に抱くものであって
相手にとってはハタ迷惑であることもあると思う
だから先方が自分と同じ想いじゃなくっても責めちゃいけない
それは片想いみたいな現象で、少し理不尽を感じるし、ましてや身近な人間関係であればとてもツライことです
でも、ワタシは自分から「想い」を捨てることはしないでいたいと思う
自分と同じ想いじゃないと悲しいけど、悲しかったらその都度泣くことを選択しようと思う
、、、とその前に、
そんなヒトや組織とそもそも関わらない審美眼を鍛えよう
はぁぁ、、、
ムシャクシャするから
Coleenの小躍りでも見て、ココロ落ち着かせます



