この旅は「踊ること」について色々考えさせられました
特に今回はアルゼンチンタンゴとベリーダンスのフュージョン(=タンゴオリエンタル)だったので難解でした

(※特にShahdanaのタンゴオリは、「タンゴ風」とかじゃなくて、がっつりタンゴなので←意味分かるかな
)
)ベリーダンスをする人間が
敢えて別のダンスを融合する、、、
表現をするのなら、オリエンタルだけでもできるのでは、、、なトコを敢えて別のダンスを融合する
オリエンタルじゃない曲を使ってまで敢えて別のダンスを融合する、、、
そう、フュージョンには「敢えて」という、
大きく高い壁があるように思う
「敢えて」選択したものを瞬時にその世界に変えるチカラが必要
中途半端な世界観では、観る側が戸惑ってしまう
ホント、ムツカシイ、、、

、、、途中、「Yoshi!! Yoshi!! 、、、」と血祭りにあげられるアクシデントに見舞われましたが
みなさんのお役に立てずスミマセンw
(居たヒトしか分からぬ内容デス)
最近フュージョン寄りになっているワタシ
(↑大体毎年この時期になるとおこるワタシの病気w)
聴く音楽も全然オリエンタルに反応しない時期、、、
12月の発表会は、せめて一曲は正統派なオリエンタル踊らないといかんしな、、、
(↑コレは「講師」としての義務だと思うので)
ちょこっとずつ軌道修正して、発表会に間に合わせなければー

Shahdana, thanks a lot

(って言っても、今週末また東京で会うのだがw)

おっと

ワタシ汗だくスッピンっす、、、
