1度弱音を吐いたら、止まらなくなりそうで。
ずっと言えないでいた。
任されている責任感とプレッシャー。
でも、自分さえ見失いそうなアタシが、周りまで見えるわけがない。
抱え込んで考えて、でも打開策が見つからなくて。
ずっともやもやしてた。
もっと早く言えばよかった。
頼ればよかった。
「わからない」が言えないのは、アタシの悪いクセ。
自分で見つけなきゃ、って更に余計なプレッシャー。
わからないなら聞けば良いのにね。
何よりもいちばん大事なのは、考えるべきは、お客様を楽しませること。
それさえ出来るならアタシの安いプライドくらい、さっさと売り払ってしまえば良い。

なんか、毎度悩むくせに、ちっとも成長してないなぁ。。
…悔しい。
すっごく悔しい!
せっかく見ててくれる人がいるのに、いつまでも不甲斐ないままでいたくない。
ちゃんと頑張らなくちゃ。
求められてる気持ちに応えたい。


諦めないって決めた。
視線はいつでも斜め上!