可愛いんですけど…うさぎ。 -505ページ目

No10 ゴホン!

毎日話かけ、側で眠り続けた私の思いが通じたのか、今までオリを開け頭を撫でると奥に逃げていたむおさんが、


初めて、頭を撫でさせてくれた。
感動(T_T)♪

喜んだその瞬間、

「ゴホン!召し使いよ、毎日ご苦労。」

と言った。
も~!絶対にそう言った(-_-#)

撫でられてるのに
私に可愛がらてるのに、どうみても貴族的な威厳のある立派な顔がそこに存在していた…。


への字口の
立派な
貴族誕生
(((゜д゜;)))

エヴァンゲリオン出撃しました

8日、遂に、この日がやってきました
(*^-^)b

同時に近くに座った女の子が座っていきなり当たりを引き、ちょっと絶望でした、隣に座ってたお兄さんもビックリ!していました。

ダラダラと五千円入れて玉がなくなった瞬間、綾波赤背景のカウント3が起こりリーチがハズレがっくりな所カウントが続き、0カウントでカヲル君出現で10回当たりました。隣のお兄さんが親切に玉をくれました。やっと最後の使者らしい演出に逢い、隣のお兄さんにジュースまでいただき大満足な1日を過ごしました。

No9 ∪・ω・∪

うさぎ犬のむおさん-めがねどう?.JPG
相変わらず陶器をガラガラと、呼び鈴がわりに鳴らして私を呼びつける様はまるで王様と召し使いの関係の様で、


私はと言うと、何度も何度も、これは私の愛くるしいペット。と、自分に言い聞かせ、この王様のお世話を続けていた。

私は動物大好きで撫でるのが大好きだけど、むおさんは全く王様気取りで触られる事を嫌がってるので、甘えてくれそうにないし、


そこで、作戦にでた。

なんか臭いケド、毎日、むおさんのオリの前で話かけ眠り続けてみた。

続く(・ω・)/