隣のおじいちゃんι
隣のパチンコ台が結構、玉を残してなかなか戻ってこなくて開いていた。
そこにおじいちゃん登場
(・ω・)/
いきなりどこからか箱を持ってきて誰かの台なのに勝手に打ち始めた(-o-;)ι
手強すぎる!無敵すぎる!とか、そんな事を頭の中でずっと考えながら私は隣で打っていた。
しばらく打って当たりそうにないと思ったのか席を立ったその瞬間、
いきなり私の台にパチンコの玉を流し始めた
(((゜д゜;)))!!!
ボケてますか?
すみませんιボケてるんですか~っ!?
と、聞ける訳もないので頭を下げてみた。
立ち去った隣の台をみると、最初に入ってた量の玉をキチンと残していた。
あのおじいちゃんはどうしても今この時その台が打ちたかったみたいだと悟った。
さすが年の功!ひと味もふた味も違いますなぁ~(-。-*)
師匠と呼ばせて下さい
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
そこにおじいちゃん登場
(・ω・)/
いきなりどこからか箱を持ってきて誰かの台なのに勝手に打ち始めた(-o-;)ι
手強すぎる!無敵すぎる!とか、そんな事を頭の中でずっと考えながら私は隣で打っていた。
しばらく打って当たりそうにないと思ったのか席を立ったその瞬間、
いきなり私の台にパチンコの玉を流し始めた
(((゜д゜;)))!!!
ボケてますか?
すみませんιボケてるんですか~っ!?
と、聞ける訳もないので頭を下げてみた。
立ち去った隣の台をみると、最初に入ってた量の玉をキチンと残していた。
あのおじいちゃんはどうしても今この時その台が打ちたかったみたいだと悟った。
さすが年の功!ひと味もふた味も違いますなぁ~(-。-*)
師匠と呼ばせて下さい
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

