私は、弁護士事務所を紹介してもらい、四ッ谷の事務所に出向き、調停をする事にしました。
相模原簡易裁判所にて、調停をする事に8月末、一回目の調停。
先方は話にならなく、聞く耳持たなかったです。
二回目、一回目と同じ態度に、信じられない、不成立でした。
こうなれば、裁判です、しかし、生き物相手です。時間もかかります。何とか、話が出来ないのか?
こちらは、譲渡契約書を交わし、去勢してくれれば、良いと去勢代金も渡します。しかし、譲渡契約書は、交わさない、去勢も痛いから、可哀想ときた、
それでは、仕方ありません、パンダを返して貰うべく、裁判になりました。
私に対する当て付け、意地。パンダの事なんて何も考えていない態度に、もう、我慢出来ません。
里親とは、実家と仲良く行き来出来ないなんて、あり得ません。
里親として、認められません。
こんな経緯のもと、相模原簡 易裁判所に訴訟を申し立てました。
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