今回は2011年にプレイした中で面白かったゲームと
2011年に発売されて面白かったゲームをまとめとして書こうかと思います。
今年プレイしたタイトルはこちら
53タイトル中、デッドラ、デッドラ2、GTA4は去年プレイした物なので
今年プレイしてレビューしたのは50タイトルになります。
まぁこうして見返してみると、よくもまぁこんなにやったのかぁと感慨深くなります。
近年1年間でクリアーor遊ぶタイトルは10本も行かなかったですが
今年は恐らく人生の中で一番タイトルを消化した年になったと思います。
それでは
2011年 今年プレイして面白かったゲーム大賞 ベスト5
第5位

絶体絶命都市2のレビュー記事はこちら
レビューでは、まだ書き方や方向性が定まっておらず
短いレビューでしたが、この作品は最高でした。
結構ブラックな選択肢や
全く関係の無い様な各キャラの行動が物語に繋がるなど凄くよく出来ている
ゲームだと思います。
ゲームだと割と良い人間を描いてる物が多いですが
例えば今まで散々いじめられていたキャラが
災害によっていじめていたキャラが窮地に陥り
その時に「助けない」という選択肢もありえるんじゃないかと思います。
綺麗事ばかりじゃなくその人間の黒さを敢えて表現している
珍しい作品であり、そこに惹かれる物があります。
戦闘が無いアクションアドベンチャーですが
純粋にゲームとして面白いと思える作品でした。
第4位

ロストオデッセイレビュー記事はこちら
面白いとは聞いていたのですが、実際にプレイしたら面白いの何の
PS以降のRPGはプレイ本数が減り
ビッグタイトルくらいしかプレイしていないのですが
今までプレイしたRPGの中でも上位に食い込むくらいのお気に入りのRPGになりました。
1000年の時を生きるという目新しいテーマに
その現実離れしたテーマとは裏腹に人間くさいキャラ達がとても良いです。
「女王が恋をしてはいけませんか?」はロスオデ屈指の名言であり
その他にもキャラの心理描写が色々と読み取れる素晴らしい作品です。
千年の夢には何度も泣かされました。
箱○を持ってるなら是非ともやって欲しい作品です。
第3位

L4Dレビュー記事はこちら
2も対戦系が増えてそれもまた面白く甲乙付け難いのですが
衝撃度も考えると1の方に軍配が上がります。
1のキャラの方が魅力があるというのもある。
今まで箱○を持っていたのですがオンという物に抵抗があり
オンで遊んだ事があるのがCS機だと
DSマリカ、PS2MGO、デッドラ2
くらいでした。L4Dで偶々良いフレンドに出会えたというのもありますが
オンで協力して遊ぶ楽しさを教えてくれたのはL4Dだと思います。
オフでも面白いのですがオンでの共闘感やクリアの達成感の気持ちよさは異常。
エイム力よりも対応力が問われるゲームなので
撃つのが苦手な人でも楽しめるのが良い所。
続編の販売期待値は一番大きいタイトルです。
L4D3出てくれないかなぁ…
第2位

バイオハザードのレビュー記事はこちら
今年最も多くプレイしたタイトルがバイオハザードであり
その中でも突き抜けて面白かったのが
リメイクバイオハザードでした。
2002年に作られたとは思えない程のグラフィックであり
サバイバルホラーという点で
従来のバイオハザードの完成系だと思います。
昨今リメイクやリマスターが溢れていますがバイオハザードは
まさにリメイクの鑑の様な作品でした。
旧プレイヤーも全く新しい気持ちでプレイ出来ますし
旧プレイヤーを陥れる罠も好印象でした。
無理だとは思いますが、バイオ2~CVも
この位のリメイクで出して欲しいです。
第1位

ゼルダの伝説 ムジュラの仮面のレビュー記事はこちら
今年はゼルダも色々プレイしました。
ゼルダは基本面白いですし、ランキングがゼルダばっかりなのも
どうかと思うのでプレイした中で、どのゼルダが一番面白かったのかを
考え、ムジュラの仮面にしました。
時オカやSSも捨て難いのですが、3日間という期間を
繰り返しする所や、タスク管理、濃すぎるキャラクター達や
そのキャラクターがそれぞれどういった変化で終わりを迎えるのか
そして生きている街をN64で作り上げたという点等々
前衛的且つ革新的な作品であり素晴らしい作品でした。
仮面によって能力やキャラの態度、姿が変わるなども好きな要因です。
2011年と括られず、恐らく今までプレイしたゲームの中で
間違いなく上位に入るゲームだと思います。
以上、2011年プレイして面白かったゲームランキングでした。
自分は余り神ゲーという名称を使いません。
神ゲーと言うなら、そう何本もポンポン出て良い物だとは
思っていないからです。
なので今まで控えていましたが
1位と2位のムジュラ、バイオに関しては神ゲーと断言します。
3位~5位に関しても神ゲーとまではいきませんが名作だと思います。
まぁ割とメジャーなタイトルが多いので
プレイしていてそれなりに面白い物が多いですが
この5本に関しては突き抜けてるとも言っていいです。
さてお次は2011年発売された中で面白かったゲーム
2011年製でプレイしたのは
・アイドルマスター2
・アンチャーテッド 砂漠に眠るアトランティス
・L.A. Noire
・キャサリン
・シュタインズゲート
・ゼルダの伝説 スカイウォードソード
・バイオハザード コードベロニカ(バイオハザード リバイバルセレクション)
・パンドラの塔 君のもとへ帰るまで
・ファイナルファンタジー零式
・マリオカート7
・ラストストーリー
と11本プレイしました。
自分にしては積みゲーを消化しなければならない中
よくもまぁ新作も出来たなぁと思います。
プレイするゲームを選ぶのも気分と財布次第なので
今年発売されたソフトの中でも欲しい物はたくさんあるのですが
買えなかった物は来年プレイ出来たらプレイしたいと思います。
2011年発売のプレイして面白かったゲーム大賞 ベスト3
第3位

2011年前半製のソフトでことごとく微妙な物ばかりでしたが
そんな時に光明の光となったのがパンドラの塔。
タスク管理の部分で相当好みの補正が掛ってると思いますが
それを抜きにしても塔の散策感や攻略感は
ゼルダSSをも超えていると個人的には思います。
キャラクターの話しなどかなり省かれていますが
そこら辺も、もっと作り込めば名作になれる素質は秘めている。
もっと評価されていいソフトだと思っています。
第2位


ADVは余りやらないですがシュタゲはアニメ共にハマりました。
分岐は少ない物のストーリーは良いし何度泣かされた事か…
記憶を消してプレイしたいソフトの1つ
箱○ユーザーなのに存在を知らなかった自分が恥ずかしい。
タイムトラベルを題材にしてるゲームは大抵名作な気がします。
第1位

まぁぶっちぎりというか、当然というか
ゼルダSSが今年のソフトを全部持って行きました。
レビューでも書いていますが、操作感と没入感がやばい。
Wii発売から5年経ち技術は成熟する物の新しい事を作るというのは
難しいと思っていますが、ゼルダSSは正に新しい事ばかりの挑戦で
こんなにも新鮮味のある凄い物を作れるのかと感心させられます。
マリカ7が発売されて辛口モードのプレイは中断していますが
ダンジョンの思い出を忘れた頃に再度プレイして
また楽しみたいと思っています。
以上、今年発売されたゲームで面白かった物ベスト3でした。
ちなみにレビューで10点を付けたマリカ7をランクから外していますが
マリカはある程度面白いのは当然なのですが
オンの対戦が一番評価出来る部分であり、人が少なくなった場合など
安定的な面白さを継続出来ないと思っていますので選外としました。
面白いんですけどね。
最後にプレイしたけどレビューしてない
もしくはクリアーしてないゲーム
・初音ミクDIVA DIVA2 エクステンド
エクステンドは放置してます…
マリカ7が時間泥棒過ぎるんですよ…
DIVA、DIVA2の簡易レビューでも書こうと思いましたが
中々纏まらなかったり、点数付けるのが難しいので放置。
・FFCC
零式をクリア後にちょっと始めましたが
いまいちハマれないです。
ほんと最初の方で止まっていますが、徐々に消化したいです。
・カオスヘッド
OP見た所で放置中…
いつかやる
・戦国無双クロニクル
面白いし、結構進んでるんですが
武器解放などがめんどくさくなってきて、放置中。
・FF3(DS版)
これも最初で放置してます。
・カドゥケウスニューブラッド
ゼルダSSを始めた為、前半で放置中。
ホスピタルもやりたいしクリアーしなければ…。
・ポータル2(PC)
クリアーまでいけば恐らく2011年発売ソフトの中で
ランクイン出来たと思います。
何で放置してたんだろ…?
・アンバサダーソフトの方々
いつかやるんですよ…いつか…きっと…
ゼルダ1はちょっとやってます。
あとヨッシーアイランドが懐かしすぎてほっこりした。
その他積みゲータワーは着々と高くなっていますが
消化を頑張ります。
余談ですが、今年プレイして最もクソゲーだと思ったのは
涼宮ハルヒの激動
でした。
キャラゲーなのである程度覚悟はしていたのですが
チュートリアルで詰んだゲームはこのソフトが始めてだと思います。
クリアーしてないのでレビュー記事として書いていませんが
クリアーする気も起きないです。
次点で絶体絶命都市3です。
さて、やりたいゲームも沢山ありますし
積んでるゲームも沢山あります。
来年もプレイ&レビューしていこうと思いますが
さすがに今年程プレイ出来るとは思っていません。
ですが来年もレビュー含めブログを書いていきたいと思います。
長文になりましたが以上、個人的今年のベストゲーム大賞でした。

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2011年に発売されて面白かったゲームをまとめとして書こうかと思います。
今年プレイしたタイトルはこちら
53タイトル中、デッドラ、デッドラ2、GTA4は去年プレイした物なので
今年プレイしてレビューしたのは50タイトルになります。
まぁこうして見返してみると、よくもまぁこんなにやったのかぁと感慨深くなります。
近年1年間でクリアーor遊ぶタイトルは10本も行かなかったですが
今年は恐らく人生の中で一番タイトルを消化した年になったと思います。
それでは
2011年 今年プレイして面白かったゲーム大賞 ベスト5
第5位

絶体絶命都市2のレビュー記事はこちら
レビューでは、まだ書き方や方向性が定まっておらず
短いレビューでしたが、この作品は最高でした。
結構ブラックな選択肢や
全く関係の無い様な各キャラの行動が物語に繋がるなど凄くよく出来ている
ゲームだと思います。
ゲームだと割と良い人間を描いてる物が多いですが
例えば今まで散々いじめられていたキャラが
災害によっていじめていたキャラが窮地に陥り
その時に「助けない」という選択肢もありえるんじゃないかと思います。
綺麗事ばかりじゃなくその人間の黒さを敢えて表現している
珍しい作品であり、そこに惹かれる物があります。
戦闘が無いアクションアドベンチャーですが
純粋にゲームとして面白いと思える作品でした。
第4位

- ロストオデッセイ
- XBOX360

- 発売日:2006年10月17日
- 開発元:ミストウォーカー フィールプラス マイクロソフト
- 販売元:マイクロソフト
- 個人評価 9/10点
ロストオデッセイレビュー記事はこちら
面白いとは聞いていたのですが、実際にプレイしたら面白いの何の
PS以降のRPGはプレイ本数が減り
ビッグタイトルくらいしかプレイしていないのですが
今までプレイしたRPGの中でも上位に食い込むくらいのお気に入りのRPGになりました。
1000年の時を生きるという目新しいテーマに
その現実離れしたテーマとは裏腹に人間くさいキャラ達がとても良いです。
「女王が恋をしてはいけませんか?」はロスオデ屈指の名言であり
その他にもキャラの心理描写が色々と読み取れる素晴らしい作品です。
千年の夢には何度も泣かされました。
箱○を持ってるなら是非ともやって欲しい作品です。
第3位

L4Dレビュー記事はこちら
2も対戦系が増えてそれもまた面白く甲乙付け難いのですが
衝撃度も考えると1の方に軍配が上がります。
1のキャラの方が魅力があるというのもある。
今まで箱○を持っていたのですがオンという物に抵抗があり
オンで遊んだ事があるのがCS機だと
DSマリカ、PS2MGO、デッドラ2
くらいでした。L4Dで偶々良いフレンドに出会えたというのもありますが
オンで協力して遊ぶ楽しさを教えてくれたのはL4Dだと思います。
オフでも面白いのですがオンでの共闘感やクリアの達成感の気持ちよさは異常。
エイム力よりも対応力が問われるゲームなので
撃つのが苦手な人でも楽しめるのが良い所。
続編の販売期待値は一番大きいタイトルです。
L4D3出てくれないかなぁ…
第2位

バイオハザードのレビュー記事はこちら
今年最も多くプレイしたタイトルがバイオハザードであり
その中でも突き抜けて面白かったのが
リメイクバイオハザードでした。
2002年に作られたとは思えない程のグラフィックであり
サバイバルホラーという点で
従来のバイオハザードの完成系だと思います。
昨今リメイクやリマスターが溢れていますがバイオハザードは
まさにリメイクの鑑の様な作品でした。
旧プレイヤーも全く新しい気持ちでプレイ出来ますし
旧プレイヤーを陥れる罠も好印象でした。
無理だとは思いますが、バイオ2~CVも
この位のリメイクで出して欲しいです。
第1位

- ゼルダの伝説 ムジュラの仮面
- N64 Wii

- 発売日:2000年4月27日
- 開発元:任天堂
- 販売元:任天堂
- 個人評価 10/10点
ゼルダの伝説 ムジュラの仮面のレビュー記事はこちら
今年はゼルダも色々プレイしました。
ゼルダは基本面白いですし、ランキングがゼルダばっかりなのも
どうかと思うのでプレイした中で、どのゼルダが一番面白かったのかを
考え、ムジュラの仮面にしました。
時オカやSSも捨て難いのですが、3日間という期間を
繰り返しする所や、タスク管理、濃すぎるキャラクター達や
そのキャラクターがそれぞれどういった変化で終わりを迎えるのか
そして生きている街をN64で作り上げたという点等々
前衛的且つ革新的な作品であり素晴らしい作品でした。
仮面によって能力やキャラの態度、姿が変わるなども好きな要因です。
2011年と括られず、恐らく今までプレイしたゲームの中で
間違いなく上位に入るゲームだと思います。
以上、2011年プレイして面白かったゲームランキングでした。
自分は余り神ゲーという名称を使いません。
神ゲーと言うなら、そう何本もポンポン出て良い物だとは
思っていないからです。
なので今まで控えていましたが
1位と2位のムジュラ、バイオに関しては神ゲーと断言します。
3位~5位に関しても神ゲーとまではいきませんが名作だと思います。
まぁ割とメジャーなタイトルが多いので
プレイしていてそれなりに面白い物が多いですが
この5本に関しては突き抜けてるとも言っていいです。
さてお次は2011年発売された中で面白かったゲーム
2011年製でプレイしたのは
・アイドルマスター2
・アンチャーテッド 砂漠に眠るアトランティス
・L.A. Noire
・キャサリン
・シュタインズゲート
・ゼルダの伝説 スカイウォードソード
・バイオハザード コードベロニカ(バイオハザード リバイバルセレクション)
・パンドラの塔 君のもとへ帰るまで
・ファイナルファンタジー零式
・マリオカート7
・ラストストーリー
と11本プレイしました。
自分にしては積みゲーを消化しなければならない中
よくもまぁ新作も出来たなぁと思います。
プレイするゲームを選ぶのも気分と財布次第なので
今年発売されたソフトの中でも欲しい物はたくさんあるのですが
買えなかった物は来年プレイ出来たらプレイしたいと思います。
2011年発売のプレイして面白かったゲーム大賞 ベスト3
第3位

- パンドラの塔 君のもとへ帰るまで
- Wii

- 発売日:2011年5月26日
- 開発元:任天堂 ガンバリオン
- 販売元:任天堂
- 個人評価 8/10点
2011年前半製のソフトでことごとく微妙な物ばかりでしたが
そんな時に光明の光となったのがパンドラの塔。
タスク管理の部分で相当好みの補正が掛ってると思いますが
それを抜きにしても塔の散策感や攻略感は
ゼルダSSをも超えていると個人的には思います。
キャラクターの話しなどかなり省かれていますが
そこら辺も、もっと作り込めば名作になれる素質は秘めている。
もっと評価されていいソフトだと思っています。
第2位


ADVは余りやらないですがシュタゲはアニメ共にハマりました。
分岐は少ない物のストーリーは良いし何度泣かされた事か…
記憶を消してプレイしたいソフトの1つ
箱○ユーザーなのに存在を知らなかった自分が恥ずかしい。
タイムトラベルを題材にしてるゲームは大抵名作な気がします。
第1位

- ゼルダの伝説 スカイウォードソード
- Wii

- 発売日:2011年11月23日
- 開発元:任天堂
- 販売元:任天堂
- 個人評価 10/10点
まぁぶっちぎりというか、当然というか
ゼルダSSが今年のソフトを全部持って行きました。
レビューでも書いていますが、操作感と没入感がやばい。
Wii発売から5年経ち技術は成熟する物の新しい事を作るというのは
難しいと思っていますが、ゼルダSSは正に新しい事ばかりの挑戦で
こんなにも新鮮味のある凄い物を作れるのかと感心させられます。
マリカ7が発売されて辛口モードのプレイは中断していますが
ダンジョンの思い出を忘れた頃に再度プレイして
また楽しみたいと思っています。
以上、今年発売されたゲームで面白かった物ベスト3でした。
ちなみにレビューで10点を付けたマリカ7をランクから外していますが
マリカはある程度面白いのは当然なのですが
オンの対戦が一番評価出来る部分であり、人が少なくなった場合など
安定的な面白さを継続出来ないと思っていますので選外としました。
面白いんですけどね。
最後にプレイしたけどレビューしてない
もしくはクリアーしてないゲーム
・初音ミクDIVA DIVA2 エクステンド
エクステンドは放置してます…
マリカ7が時間泥棒過ぎるんですよ…
DIVA、DIVA2の簡易レビューでも書こうと思いましたが
中々纏まらなかったり、点数付けるのが難しいので放置。
・FFCC
零式をクリア後にちょっと始めましたが
いまいちハマれないです。
ほんと最初の方で止まっていますが、徐々に消化したいです。
・カオスヘッド
OP見た所で放置中…
いつかやる
・戦国無双クロニクル
面白いし、結構進んでるんですが
武器解放などがめんどくさくなってきて、放置中。
・FF3(DS版)
これも最初で放置してます。
・カドゥケウスニューブラッド
ゼルダSSを始めた為、前半で放置中。
ホスピタルもやりたいしクリアーしなければ…。
・ポータル2(PC)
クリアーまでいけば恐らく2011年発売ソフトの中で
ランクイン出来たと思います。
何で放置してたんだろ…?
・アンバサダーソフトの方々
いつかやるんですよ…いつか…きっと…
ゼルダ1はちょっとやってます。
あとヨッシーアイランドが懐かしすぎてほっこりした。
その他積みゲータワーは着々と高くなっていますが
消化を頑張ります。
余談ですが、今年プレイして最もクソゲーだと思ったのは
涼宮ハルヒの激動
でした。
キャラゲーなのである程度覚悟はしていたのですが
チュートリアルで詰んだゲームはこのソフトが始めてだと思います。
クリアーしてないのでレビュー記事として書いていませんが
クリアーする気も起きないです。
次点で絶体絶命都市3です。
さて、やりたいゲームも沢山ありますし
積んでるゲームも沢山あります。
来年もプレイ&レビューしていこうと思いますが
さすがに今年程プレイ出来るとは思っていません。
ですが来年もレビュー含めブログを書いていきたいと思います。
長文になりましたが以上、個人的今年のベストゲーム大賞でした。
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