1月2日になり、日本とは違う海外のお正月は普通の平日ということで、早速仕事に出かける前の病院がオープンする時間に駆けつけた

すると、流石お正月なのか、中には誰も待ってる人がいなかった
ドアの鍵は閉まっており、呼び鈴を鳴らすと中からナースが開けてくれた
そして、『私のネコの予約を取りたいのですが・・・・・・』
すると、ナースさん?受付の女性の方はとても優しそうな声で話してくれた
初めての受診ですか?と聞かれ、私の苗字とネコの名前を聞いて予約は終了した
予約日は実は次の日はどうしても仕事で遅刻も早退もできない日だったので、その翌日の木曜日の朝一にした
私は、例えどんな状況ででも、仕事などをいきなり穴を開けれる性格の人間ではない
これは、たまには長所になるがだいたいは短所である
私は、自分や家族を犠牲にしてでも他人を犠牲にすることはできないのだ
それは、他人には仮を返すことが難しいから
今回の件は、本来であれば、大事な子供として扱っている
の体を心配するのなら仕事を休んででも早く病院に連れて行くのが正しい判断であろう
ただ、今回に関しては、私が抜けると仕事場では一気に4,5人に迷惑をかけてしまう
それは出来なかった
また、他人には私の表情から察して心配されるのがめちゃくちゃ耐えられなく、私は仕事場ではいつも元気な人間を振舞っている
私は、表情から他人に同情されるのが苦手だ
他人を察するのは得意だが
私は仕事場では基本素ではなく違う人間を演じていると思っております
私は、私のブログより元エンターテイメントの世界に入りたかった人間ですので
このルールが崩れるときはきっと親や旦那が死ぬときであろう
危篤状態ではまだまだです
後悔するかも知れないけど、その後悔とともに生きていくのも私の選択した人生なんです
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
ま、無事予約も取れ、他に何も質問されなかったが、ちょっと時間のありそうなナースに話しかけてみた
『最近うちの子がよく食べてくれないんだけど・・・・・・
おやつはよく食べるんだけど、それでもいいのかな?うちの子8歳ぐらいなんだけど、シニア用のえさに変えるべきなのかなあ?』
とか、彼女も困るだろうに・・・・・
診察もしてないのに簡単に答えれるわけないだろうに・・・・・
でも、『おやつを食べるなら今はそれを食べさせたらいいわよ
心配ないわよ
』
と、結構軽く答えてくれたのに私は安心した
私も、たいした事はないだろうと信じていたわけで・・・・・
お医者さんに見せれば、確実に良くなるし何かあったら治してくれるだろうと思ったので余裕だった
予約が取れただけで、かなり気が楽になった
もう病気が治ったかの気分だった、というかうちの子に限って病気なわけあるまいとまで思っていたのだった
その後家に戻り、玄関を開けるといつものように迎えに来てくれた
に『もう少しだよ!あと2日でよくなるよ
』
と、自信をもって伝えた
はいつものように私をお皿のとこに連れて行き、えさを求め、ま、おやつをあげ、そのあとトイレに行き小さくはあったがしっかりと
をしたので、これまた気分が良かったわたしでした 
そして、仕事に旅立ったのでした



すると、流石お正月なのか、中には誰も待ってる人がいなかった
ドアの鍵は閉まっており、呼び鈴を鳴らすと中からナースが開けてくれた

そして、『私のネコの予約を取りたいのですが・・・・・・』
すると、ナースさん?受付の女性の方はとても優しそうな声で話してくれた
初めての受診ですか?と聞かれ、私の苗字とネコの名前を聞いて予約は終了した
予約日は実は次の日はどうしても仕事で遅刻も早退もできない日だったので、その翌日の木曜日の朝一にした
私は、例えどんな状況ででも、仕事などをいきなり穴を開けれる性格の人間ではない

これは、たまには長所になるがだいたいは短所である
私は、自分や家族を犠牲にしてでも他人を犠牲にすることはできないのだ

それは、他人には仮を返すことが難しいから

今回の件は、本来であれば、大事な子供として扱っている
の体を心配するのなら仕事を休んででも早く病院に連れて行くのが正しい判断であろうただ、今回に関しては、私が抜けると仕事場では一気に4,5人に迷惑をかけてしまう
それは出来なかった
また、他人には私の表情から察して心配されるのがめちゃくちゃ耐えられなく、私は仕事場ではいつも元気な人間を振舞っている

私は、表情から他人に同情されるのが苦手だ

他人を察するのは得意だが

私は仕事場では基本素ではなく違う人間を演じていると思っております

私は、私のブログより元エンターテイメントの世界に入りたかった人間ですので

このルールが崩れるときはきっと親や旦那が死ぬときであろう
危篤状態ではまだまだです

後悔するかも知れないけど、その後悔とともに生きていくのも私の選択した人生なんです
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
ま、無事予約も取れ、他に何も質問されなかったが、ちょっと時間のありそうなナースに話しかけてみた
『最近うちの子がよく食べてくれないんだけど・・・・・・
おやつはよく食べるんだけど、それでもいいのかな?うちの子8歳ぐらいなんだけど、シニア用のえさに変えるべきなのかなあ?』とか、彼女も困るだろうに・・・・・
診察もしてないのに簡単に答えれるわけないだろうに・・・・・
でも、『おやつを食べるなら今はそれを食べさせたらいいわよ
心配ないわよ
』と、結構軽く答えてくれたのに私は安心した

私も、たいした事はないだろうと信じていたわけで・・・・・
お医者さんに見せれば、確実に良くなるし何かあったら治してくれるだろうと思ったので余裕だった

予約が取れただけで、かなり気が楽になった

もう病気が治ったかの気分だった、というかうちの子に限って病気なわけあるまいとまで思っていたのだった
その後家に戻り、玄関を開けるといつものように迎えに来てくれた
に『もう少しだよ!あと2日でよくなるよ
』と、自信をもって伝えた
はいつものように私をお皿のとこに連れて行き、えさを求め、ま、おやつをあげ、そのあとトイレに行き小さくはあったがしっかりと
をしたので、これまた気分が良かったわたしでした 
そして、仕事に旅立ったのでした



は私のベットに登り一緒に寝ようとしてくれた 









と
その時の写真です















の写真は新居で日向ぼっこしてるときの写真です



さまになってしまいまして、ちょっといくつかの記事を利用して、この年末年始何が起きたかを自分のための記録として綴っていきたいと思います 
