Aと出会い、たくさんのことを教えてくれた



出会っときにAはBDCの生徒だった



生徒と言う意味はこの学校から学生ビザを取っているのだった



当時、私はビザについて全く知識なし 叫び



自分は観光ビザということだけ知っていたのだった



BDCの生徒とは楽しそうと思いきや、取らなきゃいけないレッスンの数がハンパない



私にとってはそんなにクラスが取れるなんてうらやましいと思うぐらいだったが



バレーアーツという別の建物のにある名前の通り、バレー中心の学校のレッスンも受けなくてはいけなかった



つまり、好きなHIPHOPとかのクラスだけではパスしないのだった



なので、みんな大変らしく、嫌々ながらいろんなレッスンを受けてるらしかった



さらに受講料も高いらしく、みんな大変そうだった



確か、英語のクラスもあった気がしたな



そんな感じの日本人生徒は沢山いた



でも、みんな活き活きとしていなかったのだ ドクロ



中には、何年もここの生徒を続けている人もいた



10年以上の人も、いや15年以上の人もいたな 叫び



とにかく受講料が大変



さらにビザを延長するのにもお金 お金



大変そうだったが、何年もNYに入れることをうらやましく思った



そんな中、Aはここの受講料が切れる時期らしく、だが、この学校では延長する気はなく、ある知恵を持っていたのだった ひらめき電球



その時はまだ話をはっきり理解していなかった私だったが、



学生ビザと保持しなければいけないI-20と言う書類



入学許可書



つまり、ここの学生であると言う照明書類



いくら学生ビザを持っていても、この書類がないと意味がない



この書類の偽者を入手するという事



Aはこの学校に通う意味がなく、無駄金を使っていると感じており、この生活はもうごめんだった



1年間この学校に通ってたのかな?



その前に語学学校にも通っていたから1年半以上はNYに住んでいた



AはNYにまだ住みたい



彼女はこうして、まだNYに住めることになってハッピーだった



このお話は後ほど詳しく説明します ひらめき電球




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