あまりにも熱いNY

日本から持ってきている服では熱すぎた

こりゃー、体形なんぞ気にしている暇がない
ニューヨーカーがみんな短パンを履いていた意味が分かった
ジーンズなんて熱くて履いてられない

毎日30度を越している
太陽が地面から反射して、靴の底が溶けそうだった
街を探索していると、あらゆるところに見かけたSHOPがあった
それはSTR
WBERRYだったメッチャ安くて、とりあえず、今をしのぐにはいろいろと手に入った
当時はまだH&MもまだNYには来ていないころだったので、とにかくこのSHOPにお世話になったのだった
ちなみにH&Mは2000年3月にNYに51stに初めてオープンしたそうですキャミソールだの、ミニスカートだの、その後はダンスレッスン用の服とかいろいろ揃えましたね
ま、安いだけあって、クオリティーには問題ありで、長くは着れませんでしたけど

そして、アメリカと言えばGAPでしたが、同じカンパニーで経営しているOLD NAVY
お土産に人気でしたね

GAPよりはお値段が安く、当事の私は日本のユニクロみたいなものだと思ってました
ここは、クオリティーも結構良く、お土産でもOLD NAVYロゴが入ったTシャツとか喜ばれました
さらに同じカンパニーで忘れてはいけないのがBANANA REPUBLIC
今では、世界各国に進出していますね
当時のフレグランスが好きだったが今では廃盤
綺麗めの服をたまに購入してました
アメリカは日本と違って、何もかもが安かった
主に、ブランド物はアウトレット系がマンハッタンにもうじゃうじゃありましたので、ラルフとか、トミーとか、DKNYとか、カルバンクラインとかいろんな所で手に入りました
中には偽者もたくさんありますし

チャイナタウンとかストリートとかうじゃうじゃありましたよ
つづく


