私と姉ちゃん・・・・・・



Aさんが去ってから、新たな技術を取り入れようと、タップダンスを始めたのだった



何故かと言うと、主将であるおっちゃんからもらった昔のビデオで見た80‘Sのいわゆるオールドスクール時代の映像にはSAMさんらと共に、タップダンサーがいたのだ



そのお方は最近『嵐にしやがれ左矢印映画』にSAMさんと出演していた、HIDEBOHさんだった(みんなが知ってるのは、北野武監督映画・座頭市のエンディングのタップシーンを作った人



その印象もあり、あと、ビバップというダンスをかっこいいと思った



ダウンこんな感じです


TRFもよくやっていた



JAZZの音楽なんてMADE IN JAPAN,BORN IN JAPANの100%日本人の私にとっては、まず、こんな音にリズムなんて取れないでしょう?



所詮、アムラーの延長でダンス始めた私なんかにはとうてい無理なわけで・・・・



音に慣れるため、その音で踊れるため



動き的に2つのダンスは似てると思い、ビバップの動きを手に入れる目的でタップダンスを習い始めたのだった



たっかいタップシューズも買った



週1回で1年はやったかな?



アンチダンス教室!な私だったが、タップだけは、YouTubeのない時代では、独学が難しかったわけで・・・・・・



アンチダンス教室!であったが、きっかりと、オーディションの学歴にタップダンスを習ってることを書き込み誇りに思っていたアチキでした ラブ



タップダンスは普通に踊っているときに使う筋肉とは違う箇所の筋肉を使うので、初めはかなりきつかった ショック!



わかるかなはてなマーク足の甲っていうか、弁慶の泣き所っていうか、ほんと難しかった しょぼん



練習のときは、毎日タップダンスの時間も割いて練習したなぁ・・・・・・



結果、タップダンスはそれほど活躍しませんでしたが、NYにはしっかりとタップシューズをもっていきましたよ ビックリマーク



以上、余談でした ネコ



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