私たちはいざ、第3次オーディションが行われるスタジオ内にいる



2次のときと同じように自分らで陣取る



始まる前に前回同様SAMさんからのスピーチがある



でも、今回は!!!なんか、重要。



第2次通過、おめでとう クラッカー的なスピーチに始まり、



今回のオーディション目的は、なんと、TRF SUMMER DREAM '98 in 八景島(1998年8月29日)の野外ライブのバックダンサー募集だった 



しかもその日は衛星放送でLIVEで放送予定らしい 叫び



そして、合格人数はなんと、30人



確立は1/100人ということだ



高校受験より大学受験より倍率は高かった ドクロ



SAMさんは今回は前よりもビジネス的だということを話し、さらに今回は一緒にリハーサルもあるし、リハーサル代も支給される。



SAMさんは、完全なるビジネスパートナー的存在を求めていた



つまり、私たちをそんな扱いをしてくれるのだ



私たちは、まるで夢の話を聞いてるかのようで、気分は盛り上がりすぎるけど、まだ700人近く残ってるわけで・・・・



でも、絶対やりたい!と合格を願う強い気持ちが舞い上がった



精神的に盛り上がってる中、時は現実に戻り 砂時計



オーディション開始 演劇



こりゃー、絶対勝たなあかん プンプン



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