今回は前回の続きということで、しっかりと⇒こちらの記事を読んでから始めてもらいたい!!



その、私にこんなことを思わせた理由というのがこちらダウン



テレビを輝かせた100人動画どえーーす。



いやー、やばかった。



このTVが私が語りたいこと全てです。



お笑いありーの、歴史は深い!!



昔のエピソードとかやばい。



舞台裏の話とか今聞けて感動!!



音楽もいいねー。



やはり、今でも思うが音楽界の中でのナンバーワンは結果どうりに美空ひばりさんだと思います。



戦後、日本発の子役。



いろんなジャンルを歌いこなし、感情が入りすぎて涙が出てしまうが、プロの維持。決して歌詞を飛ばすことなく、声がかすれる事も泣く、歌い切ります。



ヤバイね。



コンサートのときに観客から硫酸をかけられやけどを負ったり、最後はガンと戦いかなり体重が落ち、でも、最後まで歌い続けましたね。



すぐに、ひばりさんの人生のスペシャルドラマができ、岸本加代子さんがそっくりに演じていたのを覚えています。




あ、今回のお話のメインは上の動画のドラマ部門です。



語り初めたらきりがないんだけど、マジでほとんど覚えてるのよ。



私が言いたいのは全てもうこれ見てくれたら満足。



特に若い人には見てもらいたいね。



『バブル景気(時代)』80年代後半から90年代全般。



この時代に大人でいたかった。というのが、本性ですね。



つまり、私はTVを通してバブル時代を生きている大人を見て育ったわけであります。



動画を見てくれれば分かるんだけど、バブル時代にトレンディードラマが流行し始め、しかも、その中の設定、生活レベルの設定が不可能だったとは・・・・・・いつもなんでもおおげさに作り上げてたらしかった・・・・・・・



子供ながらに信じたぜー。



マジでサー、先生とかの職業のくせに、このマンションかよー!!とか。



出てくる人、普通の人演じてるのに、一度も同じ服を着るときはなかった。



給料いくらだよ?



髪型、OLでこの髪型するかよ?とか。



でも、田舎もんのアタチは『東京人はこんな生活してるんだー?』と、思ってたよ。



昔のドラマって、恋愛もので、グループ交際で、ま、全員何故か金持ちなんだけど、決まってて、必ず、イケメン、不細工、プレイボーイ的な存在ってあったんだけど、私って、必ずその中のプレイボーイに引かれてたのを思い出した。



岩城滉一 かっこEラブラブ!$BLACKNESE LIFE-岩城滉一 



といえば、『抱きしめたい!』
抱きしめたい!

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といえば、W浅野。元祖ギャル!ですかねー?



今回、現在のW浅野さんを見れて感激でした。



実は、私は浅野温子さんが子供ながらにして、好きだった。



子供だったから、ファッションとか真似とかはできなかったけど、こんなかっこE大人の女性になりたかった。



あぶない刑事・パパはニュースキャスター・抱きしめたい!世界で一番君が好き・101回目のプロポーズとかいろいろ。



中でも印象に残っているのが、『世界で一番君が好き!』



浅野温子と三上博史がさまざまなシチュエーションでキスをするオープニングタイトルも話題となった。オープニングの最後には、渋谷のスクランブル交差点の中央で、お互いにオープンカーから身を乗り出しキスをするという画期的なシーンがあった。(ウィキより)

キャスト
向井華: 浅野温子
山村公次: 三上博史
杉本ちひろ: 工藤静香
小笠原万吉: 布施博
篠木邦彦: 風間トオル
英一: 益岡徹
和田早苗: 財前直見
佐伯恵: 石野真子




この温子さんが大好きやった。



生活ハンパない。



オサレ。



自転車、オサレ。



$BLACKNESE LIFE-世界で一番君が好き


三上博史、好きだったーー。



風間トオルとかって、定番やったなー。



ほんとね、こんなんばっかり見てたから、こんななってもうた。



で、決まりは『101回目のプロポーズ』



武田鉄矢さんも出てきたんだけど、2人の姿が、ドラマのその後みたいで、不思議やった。



これは、オリジナル電車男みたいな。



これね、ブラックの旦那と見てみようと思います。



ハイライト見ただけで、泣けてきた。



大人になってから見てみたい。




旦那どう思うやろう?




結果報告は後ほど。



っていうか、昔見てたドラマは内容は覚えてないの。



だって、子供やったもん。



だから、今もう一度見てみたいよね。



日本にいたら、TSUTAYAに直行やわー。




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