パーティー
当日は、朝から地獄です 
ま、マネージャーらしき人がいたので、もちろんわたし達女3人は自分の事だけ考えればいいのですが・・・・
Aさんはおっちゃんの彼女なんで、しかも、何度ものパーティーの経験者なもので、雑用的なことはやらせられていた。
というか、おっちゃんのダンス教室の生徒さんたちつまり、出演者の人たちを管理する係。
当日のイベントの敷地内の説明やら細かいこといろいろです。
おっちゃんは、マネージャー、ヤス君と共に照明
の準備やサウンドチェックに忙しく、私たちとは本番直前まで言葉をを交わさない感じです。(前回と同様です。)
前回と違い、しっかりとしたイベント会場なので、設備はしっかりしている。
だが、今回はスモーク
、煙を出す機械をレンタルした。
いよいよ、レベルアップしてきましたよ。
Aさんに連れられ、控え室?化粧室?楽屋?
に入り、自分の荷物を広げる。
メイク道具を広げる。
そして、女3人楽しく準備を始めた。
準備が完了し、テンションが上がり
本番を迎えるその瞬間におっちゃんが衣装を着るのに戻ってきた。
チーム団結して成功させよう
!!と一丸になろうとしたその瞬間!!!!
おっちゃんが口を開いた。
『お前らさー、感じ悪いよ。なんで、KID‘S CLUB(ダンス教室)のみなさんは外で着替えてるの?
ダンスで金稼いでるわけでもないのに3人だけ、でかい態度を取って、何様だよ?』と、半分切れて言った。
そこで、Aさんは責任を感じ、『すみません、私がそう指示しました。』と、言い返しましたが、さらに、『お前が最低だな。』と言い返された。
はっきりいって、当時の私には楽屋をシェアする広い心はもっていなかった
。
このイベントは『STYLE』のイベントだと思っている。PART2だしね。
でも、おっちゃんは違うんやろ?
言い訳として、彼女たちは衣装替えがない!
私たちは何度も着替えがある。気モィ男の人に入って欲しくない。
チームの仲間の管理すらしない人が自分の生徒を大事に扱いたければ、Aさんに楽屋をシェアしなさいと指示をすればいい。
それから、Aさんは、私たちの出番が間近にもかかわらず、生徒の皆さんに『すみません、よかったら楽屋を使ってください。』と言い回り始めた。
すると、生徒さんは、『いえいえとんでもない。あれはSTYLEさんたちの部屋ですよ。衣装替えもあるんですから。私たちはトイレで大丈夫です。』と言ってくれた。ありがたかった。
が・・・・・・・・だろゥ??っていうか、みんなはおっちゃんの部屋という意味で言ってるでしょう?尊敬の意味で。
って、頭では思ってましたけど、Aさんはかなり落ちてましたね。
さらに、みんな付けまつ毛を使ったんだけど、おっちゃんに『BLACKNESEちゃん気持ち悪いよ。鏡見た?』と言われ、パーティー途中の衣装替え中にもおっちゃんに『衣装おかしいよ?』と言われ、はっきり言って、このパーティーのいい思いでは全くないです。
だったらさー、衣装合わせのときに、いろよ!
衣装チェックしてくれよ!!
本番中にダメだしはしなくていいでしょう?
これが、おっちゃんの性格なんでしょう。
前回と一緒ジャン。
『イベント直前にチームのリーダーが仲間のやる気を損ねさす。』←こんなこと言ったことないから日本語にするの難しいやろ!?
ホント、リーダーとして最低ですよ。
プロ根性試されてんの?と思うくらい、出の間にめっちゃ駄目出し。
もう、気分ズタズタ。
プロって辛いと思った。
心ズタズタでもステージでは笑わなあかんし。
っていうか、自分は特にないんだけど、しいと言えば、アドリブとか、余裕を持てとか、高度なことを要求される。
期待されてるんだなー
、と思うんだけど、言い方が・・・・・・期待して損した、とか、出来ると思ってたから残念。とか、マジで、気分下げる方
。
Aさんはマジでうまくできてないので、関西弁で怒鳴られるタイプ。
Sさんにとっては初めてのおっちゃんの冷たいところを知り、まだまだ初心者ですから逆に言葉何もなし、つまり、期待なし。でのけもの、と感じさせるタイプで、おっちゃんのことをビビリ初め、体が硬直し、力が発揮できなかったタイプ。
初めて器用した、スモーク。
出しすぎで、一生懸命練習したメインのパフォーマンスが観客の視界を奪い、残念。
一方・・・・・・KID`S CLUBの皆様は、なんか、一丸となり、みんなで成功させた!!感ありーの感動シーので盛り上がり、綺麗に幕を閉じたとさ。
生徒の皆さんは、高校生からおばさんまでと幅広い年齢層ですが、みんな良い人で、このイベントをきっかけに実際に友達になったりで、おっちゃんやわたしたちにお礼の贈り物があったり暖かい人たちでした
が、当時の私にとっては、『はっきりいって彼女たちとは目指す場所が違う。レベルも違う。こんなところで、いちいち友達ごっこしてる暇はないんですよ。』って、感じでしたねー。
おっちゃんはさ、いろいろ経験してきて、年取って勉強して、生徒の皆さんは大事とか、ありがたい、とか思えるけど、それを私に同感してほしいとは無理なお願いですよ。
しかも、おっちゃんにとっての生徒さんたちははっきりいうと仲間ではなく、客=生活費、ですから感謝できるんですよ。
生徒ですから、趣味程度の練習してる人は眼中にないです。
はっきりいって、自分のほうがうまい。
相手も子供じゃないんだから、いちいち良くできまチたーーー!!
と褒め称えれるほど、私は大人ではなかった。
19歳のわたしでした
イベントは成功しましたよ。
私も業務をこなしましたという感じ。
バイト先の仲間がたくさん来てくれ、チケットもSOLDOUTだし。
ただ・・・・・・・・これが少しずつ女3人とおっちゃんとの距離が開き始めたきっかけとなりました。
頑張ろう、日本
当日は、朝から地獄です 
ま、マネージャーらしき人がいたので、もちろんわたし達女3人は自分の事だけ考えればいいのですが・・・・
Aさんはおっちゃんの彼女なんで、しかも、何度ものパーティーの経験者なもので、雑用的なことはやらせられていた。
というか、おっちゃんのダンス教室の生徒さんたちつまり、出演者の人たちを管理する係。
当日のイベントの敷地内の説明やら細かいこといろいろです。
おっちゃんは、マネージャー、ヤス君と共に照明
の準備やサウンドチェックに忙しく、私たちとは本番直前まで言葉をを交わさない感じです。(前回と同様です。)前回と違い、しっかりとしたイベント会場なので、設備はしっかりしている。
だが、今回はスモーク
、煙を出す機械をレンタルした。いよいよ、レベルアップしてきましたよ。
Aさんに連れられ、控え室?化粧室?楽屋?
に入り、自分の荷物を広げる。メイク道具を広げる。

そして、女3人楽しく準備を始めた。
準備が完了し、テンションが上がり
本番を迎えるその瞬間におっちゃんが衣装を着るのに戻ってきた。チーム団結して成功させよう
!!と一丸になろうとしたその瞬間!!!! おっちゃんが口を開いた。
『お前らさー、感じ悪いよ。なんで、KID‘S CLUB(ダンス教室)のみなさんは外で着替えてるの?
ダンスで金稼いでるわけでもないのに3人だけ、でかい態度を取って、何様だよ?』と、半分切れて言った。
そこで、Aさんは責任を感じ、『すみません、私がそう指示しました。』と、言い返しましたが、さらに、『お前が最低だな。』と言い返された。
はっきりいって、当時の私には楽屋をシェアする広い心はもっていなかった
。このイベントは『STYLE』のイベントだと思っている。PART2だしね。
でも、おっちゃんは違うんやろ?
言い訳として、彼女たちは衣装替えがない!
私たちは何度も着替えがある。気モィ男の人に入って欲しくない。
チームの仲間の管理すらしない人が自分の生徒を大事に扱いたければ、Aさんに楽屋をシェアしなさいと指示をすればいい。
それから、Aさんは、私たちの出番が間近にもかかわらず、生徒の皆さんに『すみません、よかったら楽屋を使ってください。』と言い回り始めた。
すると、生徒さんは、『いえいえとんでもない。あれはSTYLEさんたちの部屋ですよ。衣装替えもあるんですから。私たちはトイレで大丈夫です。』と言ってくれた。ありがたかった。
が・・・・・・・・だろゥ??っていうか、みんなはおっちゃんの部屋という意味で言ってるでしょう?尊敬の意味で。
って、頭では思ってましたけど、Aさんはかなり落ちてましたね。

さらに、みんな付けまつ毛を使ったんだけど、おっちゃんに『BLACKNESEちゃん気持ち悪いよ。鏡見た?』と言われ、パーティー途中の衣装替え中にもおっちゃんに『衣装おかしいよ?』と言われ、はっきり言って、このパーティーのいい思いでは全くないです。
だったらさー、衣装合わせのときに、いろよ!
衣装チェックしてくれよ!!
本番中にダメだしはしなくていいでしょう?
これが、おっちゃんの性格なんでしょう。
前回と一緒ジャン。
『イベント直前にチームのリーダーが仲間のやる気を損ねさす。』←こんなこと言ったことないから日本語にするの難しいやろ!?
ホント、リーダーとして最低ですよ。
プロ根性試されてんの?と思うくらい、出の間にめっちゃ駄目出し。
もう、気分ズタズタ。
プロって辛いと思った。
心ズタズタでもステージでは笑わなあかんし。
っていうか、自分は特にないんだけど、しいと言えば、アドリブとか、余裕を持てとか、高度なことを要求される。
期待されてるんだなー
、と思うんだけど、言い方が・・・・・・期待して損した、とか、出来ると思ってたから残念。とか、マジで、気分下げる方
。Aさんはマジでうまくできてないので、関西弁で怒鳴られるタイプ。
Sさんにとっては初めてのおっちゃんの冷たいところを知り、まだまだ初心者ですから逆に言葉何もなし、つまり、期待なし。でのけもの、と感じさせるタイプで、おっちゃんのことをビビリ初め、体が硬直し、力が発揮できなかったタイプ。
初めて器用した、スモーク。
出しすぎで、一生懸命練習したメインのパフォーマンスが観客の視界を奪い、残念。
一方・・・・・・KID`S CLUBの皆様は、なんか、一丸となり、みんなで成功させた!!感ありーの感動シーので盛り上がり、綺麗に幕を閉じたとさ。
生徒の皆さんは、高校生からおばさんまでと幅広い年齢層ですが、みんな良い人で、このイベントをきっかけに実際に友達になったりで、おっちゃんやわたしたちにお礼の贈り物があったり暖かい人たちでした
が、当時の私にとっては、『はっきりいって彼女たちとは目指す場所が違う。レベルも違う。こんなところで、いちいち友達ごっこしてる暇はないんですよ。』って、感じでしたねー。
おっちゃんはさ、いろいろ経験してきて、年取って勉強して、生徒の皆さんは大事とか、ありがたい、とか思えるけど、それを私に同感してほしいとは無理なお願いですよ。
しかも、おっちゃんにとっての生徒さんたちははっきりいうと仲間ではなく、客=生活費、ですから感謝できるんですよ。
生徒ですから、趣味程度の練習してる人は眼中にないです。
はっきりいって、自分のほうがうまい。
相手も子供じゃないんだから、いちいち良くできまチたーーー!!
と褒め称えれるほど、私は大人ではなかった。
19歳のわたしでした

イベントは成功しましたよ。
私も業務をこなしましたという感じ。
バイト先の仲間がたくさん来てくれ、チケットもSOLDOUTだし。
ただ・・・・・・・・これが少しずつ女3人とおっちゃんとの距離が開き始めたきっかけとなりました。
頑張ろう、日本
