チーム名、テーマソング
も決まり、いよいよ細かいところの準備開始です。
まー、まずは、LOOKS
の準備です。
相方のAさんの肌の黒さはやはり日サロ
効果だった。
彼女は色白で、血管が透けて見えることのコンプレックスと、ダンサーとして肌が黒いほうが、体が綺麗に見える
これは、ボディービルダーやレスラーもフェイクタンで肌を黒くするのと一緒です。
また、もちろん黒人に憧れていることも理由の一つだった。
その話を聞き、ダンサーとしての体をまだ持っていない私と、NAMIEちゃんに憧れていた私は、即決定で、私も日サロに通い始めることになりました。
そして、パフォーマンスの頃にはこんがりと焼きあがった私でした。
うん、気分があがる
そして、髪型
これまた、AMUROちゃんのようにメッシュを入れ始めましたよ!!
こんな感じに。
ヘアサロンも、もちろんAさんからの紹介。
Aさんはショートカットだったけど、当日髪の毛を爆発させたいと、ヘアーアイロンが必要だった。
が、当時は、ストレートにしたり、WAVEにするアイロンは店には販売されてなかった。
で、プロが使う、サロン専用のアイロンをサロンを通してオーダーしてもらった。
この髪の毛を作るためだった。
当時、ダンサーさんの間でも流行ってたね!
昔は、髪の毛カールするのにも苦労しましたよ。
服装。
これまた、Aさんに行ったこともない路地裏の小さなSHOPばかりに連れて行ってもらい、いやー、そこの店員さんは何人?と思うぐらいの濃いお姉さんたちばかりで驚いた!
でも、うちのAさんは誰にも劣っていなかった。
Aさんはどこに行ってもお姉さんたちに声かけられたり、お友達で隣にいて自慢だった。
いやー、私もこうして大人になりましたよ。
衣装は、黒と豹柄
のイケイケになりまして、それ以外にも黒のベストやら、結構ハードに決めましたね。
ここから、私のLOOKSは一転しました。
まさしく、大学デビュー
大学通うにも違和感あり
バイト先でもちょっと違和感ありすぎ。
居酒屋
はなんか清潔感がないとだめじゃねー?
ってな感じで、イメチェン開始の私でした。
なんか、AMUROちゃんに近づいてきてね?

も決まり、いよいよ細かいところの準備開始です。まー、まずは、LOOKS
の準備です。相方のAさんの肌の黒さはやはり日サロ
効果だった。彼女は色白で、血管が透けて見えることのコンプレックスと、ダンサーとして肌が黒いほうが、体が綺麗に見える
これは、ボディービルダーやレスラーもフェイクタンで肌を黒くするのと一緒です。また、もちろん黒人に憧れていることも理由の一つだった。
その話を聞き、ダンサーとしての体をまだ持っていない私と、NAMIEちゃんに憧れていた私は、即決定で、私も日サロに通い始めることになりました。
そして、パフォーマンスの頃にはこんがりと焼きあがった私でした。
うん、気分があがる

そして、髪型

これまた、AMUROちゃんのようにメッシュを入れ始めましたよ!!
こんな感じに。ヘアサロンも、もちろんAさんからの紹介。
Aさんはショートカットだったけど、当日髪の毛を爆発させたいと、ヘアーアイロンが必要だった。
が、当時は、ストレートにしたり、WAVEにするアイロンは店には販売されてなかった。
で、プロが使う、サロン専用のアイロンをサロンを通してオーダーしてもらった。
この髪の毛を作るためだった。当時、ダンサーさんの間でも流行ってたね!
昔は、髪の毛カールするのにも苦労しましたよ。
服装。

これまた、Aさんに行ったこともない路地裏の小さなSHOPばかりに連れて行ってもらい、いやー、そこの店員さんは何人?と思うぐらいの濃いお姉さんたちばかりで驚いた!

でも、うちのAさんは誰にも劣っていなかった。
Aさんはどこに行ってもお姉さんたちに声かけられたり、お友達で隣にいて自慢だった。
いやー、私もこうして大人になりましたよ。
衣装は、黒と豹柄
のイケイケになりまして、それ以外にも黒のベストやら、結構ハードに決めましたね。ここから、私のLOOKSは一転しました。
まさしく、大学デビュー

大学通うにも違和感あり

バイト先でもちょっと違和感ありすぎ。
居酒屋
はなんか清潔感がないとだめじゃねー?ってな感じで、イメチェン開始の私でした。
なんか、AMUROちゃんに近づいてきてね?
