ミポリンファンじゃない人はごめんなさい。
今回で最後。
ここからが名曲登場しますよ。
『世界中の誰よりきっと』 1992年10月28日
ロックバンドであるWANDSによるコラボレーション・シングル。
本人が主演を務めたテレビドラマ『誰かが彼女を愛してる』(フジテレビ系列)の主題歌。
* 高野つばさ:中山美穂
* 佐藤学:的場浩司
* 朝倉純也:西村和彦
* 結城奈美:鶴田真由
* 田辺恵理子:中島ひろ子
* 武田幹夫:中野英雄
* 桑原兼子:あめくみちこ
* 山田良夫:村井国夫
* 黒沢八郎:モト冬樹
* 黒沢千恵子:五十嵐淳子
* 佐藤浩平:根津甚八
いやー、このドラマチョー好きでした。
的場浩司と根津甚八親子で一人の女性を好きになる。
このミポリンのやくのつばさちゃん好きだったなー。
衣装とか、髪型とか。
約180万枚を売り上げ、オリコン年間シングルチャートで1992年度では発売が10月末であるにもかかわらず37位を記録し、翌年1993年度でも10位となり2年連続で50位以内にランクインした。
第7回ゴールドディスク大賞ベスト5・シングル賞、第12回JASRAC賞金賞及び、作詞を担当した中山・上杉が 日本作詞家協会賞を受賞。
作詞:中山美穂/作曲:織田哲郎
カバーしたアーティスト
織田哲郎 稲垣潤一 エリック・マーティン 酒井法子 島谷ひとみ 白石涼子&三宅淳一 中西保志 Milini Khan(チャカ・カーンの娘)
『幸せになるために』 1993年4月21日
表題作はNHK連続テレビ小説『ええにょぼ』主題歌。中山が本人出演以外の番組の主題歌を担当するのは、初めてであった。
オリコン最高4位ながら、40万枚を超すロングヒットを記録した。
6回目の出場となる『第44回NHK紅白歌合戦』で披露された。
作詞:中山美穂
この辺りから、中山美穂で作詞始めましたねー。
以前はアルバムとかで、違う名前で、作詞してましたけど。
『あなたになら・・・』 1993年7月7日
東宝系映画『水の旅人 侍KIDS』主題歌。
本人が出演しない映画の主題歌を担当したのは、今作が初である。
作詞: 中山美穂
画像なし
『ただ泣きたくなるの』 1994年2月9日
表題作は本人主演のTBS系ドラマ『もしも願いが叶うなら』主題歌。
このドラマは有名だった。なんせダウンタウンの浜ちゃんと共演やもんねー。
血のつながりのない兄弟の話なんだけど。
最後は、浜ちゃんとゴールイン。
ミポリンの初めての浜ちゃんとのコントにも挑戦して、おもろかった。
HEYHEYHEY!では浜ちゃんとのからみでなんかミポリンの意外な顔も見れましたね。
7回目の出場となる第45回NHK紅白歌合戦で披露された。
作詞:中山美穂
『Sea Paradise -OLの反乱-』 1994年6月8日
この曲をテレビで歌う際は、ピンク色のOL風ファッションでミニスカートという格好だった。
作詞: 中山美穂
この曲は好きじゃなかったんだよねー。
ラップ系が似合わないっていうか・・・・・
髪の毛切っちゃったしねー
。
『HERO』 1994年12月14日
本人主演のフジテレビ系ドラマ『For You』
これは、見たね。
高橋克典がかっこよかったのを覚えている。これでも、当時は視聴率20%越えてるものねー。
米歌手のマライア・キャリーの大ヒット曲のカバー。マライアのオリジナルはアルバム『ミュージック・ボックス』(1993年)に収録。マライア側より日本語訳詞をした上でカバーを、というオファーがあり、中山自身が日本語訳詞を手がけた。
これ、マジ!?でも、マライアはミポリンを指摘はしてないでしょ?
もうちょっと歌唱力必要じゃね?
と、この辺で、ミポリンの人気は下がっていったわねー。
この辺りで、TKファミリーブームですからね。
それで、私も遠ざかりましたが、その後に、月9ドラマで復活。
『未来へのプレゼント』 1996年11月1日
本人主演のフジテレビ系ドラマ『おいしい関係』主題歌。
シンガーソングライターの岡本真夜とのコラボレーション
久しぶりにテレビの音楽番組でも多数披露された。『FNS歌謡祭』ではドラマのロケ先フランスのパリ・オペラ座から中継で出演した。
作詞: 岡本真夜・中山美穂
と、私の思いではここで終了。
昔の映像を見ると、昔のアイドルってイメージが大切なわけで、インタビューされても、まともに返事もせず、司会者も大変よねー。
でも、HEYHEYHEY!とかで、ようやく会話をするようになり、まともな姿を少しは見れるようになった。
私生活では、2002年、6月辻仁成と結婚。
芸能活動を休止し、フランスパリに移住をし、2004年1月に長男を出産。
で、驚いた映像がこれ
こんな姿なんて、見れなかったものねー。
本人は、日本では子育てなんか普通に出来なかったという。しょうがないよねー。
で、この辺りに、旦那、辻仁成の恋愛小説。映画『サヨナライツカ』に主演して、今まで苦手だった濡れ場のシーンをガッツりこなしていて、大人のミポリンを拝見しました。
綺麗です。
この映画、お勧め。深いです。
てな感じで、3回に渡って、ミポリンについて振り返ってみました。
楽しかった。

今回で最後。
ここからが名曲登場しますよ。
『世界中の誰よりきっと』 1992年10月28日ロックバンドであるWANDSによるコラボレーション・シングル。
本人が主演を務めたテレビドラマ『誰かが彼女を愛してる』(フジテレビ系列)の主題歌。
* 高野つばさ:中山美穂
* 佐藤学:的場浩司
* 朝倉純也:西村和彦
* 結城奈美:鶴田真由
* 田辺恵理子:中島ひろ子
* 武田幹夫:中野英雄
* 桑原兼子:あめくみちこ
* 山田良夫:村井国夫
* 黒沢八郎:モト冬樹
* 黒沢千恵子:五十嵐淳子
* 佐藤浩平:根津甚八
いやー、このドラマチョー好きでした。
的場浩司と根津甚八親子で一人の女性を好きになる。
このミポリンのやくのつばさちゃん好きだったなー。
衣装とか、髪型とか。
約180万枚を売り上げ、オリコン年間シングルチャートで1992年度では発売が10月末であるにもかかわらず37位を記録し、翌年1993年度でも10位となり2年連続で50位以内にランクインした。
第7回ゴールドディスク大賞ベスト5・シングル賞、第12回JASRAC賞金賞及び、作詞を担当した中山・上杉が 日本作詞家協会賞を受賞。
作詞:中山美穂/作曲:織田哲郎
カバーしたアーティスト
織田哲郎 稲垣潤一 エリック・マーティン 酒井法子 島谷ひとみ 白石涼子&三宅淳一 中西保志 Milini Khan(チャカ・カーンの娘)
『幸せになるために』 1993年4月21日表題作はNHK連続テレビ小説『ええにょぼ』主題歌。中山が本人出演以外の番組の主題歌を担当するのは、初めてであった。
オリコン最高4位ながら、40万枚を超すロングヒットを記録した。
6回目の出場となる『第44回NHK紅白歌合戦』で披露された。
作詞:中山美穂
この辺りから、中山美穂で作詞始めましたねー。
以前はアルバムとかで、違う名前で、作詞してましたけど。
『あなたになら・・・』 1993年7月7日東宝系映画『水の旅人 侍KIDS』主題歌。
本人が出演しない映画の主題歌を担当したのは、今作が初である。
作詞: 中山美穂
画像なし

『ただ泣きたくなるの』 1994年2月9日表題作は本人主演のTBS系ドラマ『もしも願いが叶うなら』主題歌。
このドラマは有名だった。なんせダウンタウンの浜ちゃんと共演やもんねー。
血のつながりのない兄弟の話なんだけど。
最後は、浜ちゃんとゴールイン。
ミポリンの初めての浜ちゃんとのコントにも挑戦して、おもろかった。
HEYHEYHEY!では浜ちゃんとのからみでなんかミポリンの意外な顔も見れましたね。
7回目の出場となる第45回NHK紅白歌合戦で披露された。
作詞:中山美穂
『Sea Paradise -OLの反乱-』 1994年6月8日この曲をテレビで歌う際は、ピンク色のOL風ファッションでミニスカートという格好だった。
作詞: 中山美穂
この曲は好きじゃなかったんだよねー。
ラップ系が似合わないっていうか・・・・・
髪の毛切っちゃったしねー
。
『HERO』 1994年12月14日本人主演のフジテレビ系ドラマ『For You』
これは、見たね。
高橋克典がかっこよかったのを覚えている。これでも、当時は視聴率20%越えてるものねー。
米歌手のマライア・キャリーの大ヒット曲のカバー。マライアのオリジナルはアルバム『ミュージック・ボックス』(1993年)に収録。マライア側より日本語訳詞をした上でカバーを、というオファーがあり、中山自身が日本語訳詞を手がけた。
これ、マジ!?でも、マライアはミポリンを指摘はしてないでしょ?もうちょっと歌唱力必要じゃね?
と、この辺で、ミポリンの人気は下がっていったわねー。
この辺りで、TKファミリーブームですからね。
それで、私も遠ざかりましたが、その後に、月9ドラマで復活。
『未来へのプレゼント』 1996年11月1日本人主演のフジテレビ系ドラマ『おいしい関係』主題歌。
シンガーソングライターの岡本真夜とのコラボレーション
久しぶりにテレビの音楽番組でも多数披露された。『FNS歌謡祭』ではドラマのロケ先フランスのパリ・オペラ座から中継で出演した。
作詞: 岡本真夜・中山美穂
と、私の思いではここで終了。
昔の映像を見ると、昔のアイドルってイメージが大切なわけで、インタビューされても、まともに返事もせず、司会者も大変よねー。
でも、HEYHEYHEY!とかで、ようやく会話をするようになり、まともな姿を少しは見れるようになった。
私生活では、2002年、6月辻仁成と結婚。
芸能活動を休止し、フランスパリに移住をし、2004年1月に長男を出産。
で、驚いた映像がこれ

こんな姿なんて、見れなかったものねー。
本人は、日本では子育てなんか普通に出来なかったという。しょうがないよねー。
で、この辺りに、旦那、辻仁成の恋愛小説。映画『サヨナライツカ』に主演して、今まで苦手だった濡れ場のシーンをガッツりこなしていて、大人のミポリンを拝見しました。
綺麗です。
この映画、お勧め。深いです。
てな感じで、3回に渡って、ミポリンについて振り返ってみました。
楽しかった。
