中2のころ学校先生に呼ばれ、『生徒会に立候補してくれないかはてなマーク』というオファーがきた。


自分の心の本心では、『そんなの嫌だったむっやってらんねー。』


メインの生徒会のメンバーは3年生。


2年生からは2名が選ばれる。


そりゃー、私は頭いいし、人気者だし、ふさわしい人材といえるだろうがにひひ私は、マジでお堅いこと、また、会議が行われるのが、嫌だったダウン


ほら、私って部活テニス命の子供だったので、時間を部活以外にとられるのが嫌だったむっ


が、母に相談すると、『高校受験の内申書にもプラスだし、やれば?』とのこと・・・・・・・・・


結局、立候補ではなく、クラスからの推薦という形で、選挙に好捕する羽目になった・・・・・・・


勘弁してくれ・・・・・・・


で、部活テニスも一緒、家家は隣同士、合唱コンクール演劇の指揮者であった目立ちたがりのMちゃんを誘ったら、物好きに一緒に立候補してくれた。(マジで?(;☉ฺд☉ฺ)エエッ?)


選挙活動。私は、結局、一番下で、楽そうな、『会計』へ出馬馬


推薦者を横に連れ、襷をかけ、学校全部のクラスを演説周り。最悪。


3年のクラスにもだよ。毎日の昼休みが地獄だった。


そんな、優等生みたいなこと格好悪い・・・・・・・


最終演説演劇はもちろん体育館の全校生徒の前で・・・・・・・


次の朝に結果が出る。


結果・・・・・・・・・・・・

矢印

矢印

矢印

票数最下位でも・・・・・・・・・・・・・通りやがったーーーーーーーーーーーーーロケットあせる髑髏


勘弁してくれ・・・・・・・しょぼん


それからの1年?(忘れた)毎週、生徒会会議に出席し、生徒総会の準備や、予算報告の発表など、しましたよ。


すべては、先輩の会計の人に全部頼んだけどね。


ほら、生徒会になる先輩なんて、真面目なおたくっぽい人が多いので、喜んでやるのよ。


それでも、楽しいときを過ごしたかな。


3年生と仲良くなる機会も無いしね。


まあ、通信簿ではLOOKSよくなったわけですよバラ






私は、人生の中で、やりたくもない嫌なことでも全てこなしてきた。


私は、NO!と言わない性格。言えない性格。(たまにこんな性格で後悔するときもありますが、大抵、いい方向に進みます。ただ、かなりの根性が必要です。)


くるもの拒まず。


なため、精神的にかなり強くなるわけですよ。


根性が生まれるわけですよ。


経験の内容はともかく、やりこなす、精神力の強さに自分ながらに感心する。



『見とけよ!!やってやるよ!!!プンプンDASH!


と、私は、たくさんの人より頼られる存在に成長していったわけです。キティー キティーちゃん




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