私の人生は、音楽
とともにある。
小さいころには、我が家では音楽番組が常にTVで流れていた。
黒柳徹子司会の『ザ・ベストテン』
和田アキ子司会の『歌のトップテン』
恒例の『紅白歌合戦』
NHK『ポップジャム』とか、演歌もの。
などなど・・・・・・
そのころのアイドルとは、松田聖子、中森明菜、中山美穂、工藤静香、小泉今日子、南野洋子・・・・・書ききれないが、アイドルブームの時代だった。
私は、女の子
。
で、はじめに異性のアイドルにはまったのは『光GENJI』だった。
ジャニーズでは、近藤雅彦、田原俊彦、野村義男、シブガキ隊、少年隊、男闘呼組など、人気だったが、あまりにも歳が離れていたので、私のアイドルではなかった。
で、『光GENJI』
。
ローラースケートで登場した彼ら、あの当時はFRESHだった。
私も同様、その当時の子供はみんなローラースケートを買った。
私は、かなりうまかった。
スケボーも親父に買ってもらったが、これは珍しく上達しなかった
。
で、私のお目当ては『かあくん』こと『諸星和己
』
いやー、この当時は、私はかあくんと結婚するものだと思っていた
。
かあくんはいつも笑顔で一番人気。
私のポイントは、体だった。
かあくんの体は一番逞しかった。
ほかのメンバーはめっちゃ痩せてたし、中学生とかで、はっきりいって子供っぽかったので・・・・・
逆三の上半身。逞しい胸板(。≖ฺ‿ฺ≖ฺ)ニタァ♥ 。
夏休みには、光GENJIの恋愛ものドラマシリーズがTVで流されていた。
私の田舎では、午前中で、毎日欠かさず見ていて、くさい恋愛ものなわけで、共演している女の子に嫉妬してましたね
。
自分、小学生のくせに。
毎日、夢の中にまでかあくんが出てきたなー
。
この頃は、お年玉、小遣いをためて、レコードを集め始めました。
当時は、レコードから始まり、テープだったり、最後には小さなシングルCD
になったカチラ?
私の人生はじめに購入したレコードは『剣の舞』だったかなー・・・・・
私は、兄貴からコレクタースキルを学んだ。
ファンのこのファンクラブには所属し、いち早く情報をゲット。
私は、まだ子供なので、これはできなかったけど・・・・・
お目当ての出ている雑誌をかなり購入しており、『平凡』、『明星』(今のMyojoか)はかかさなかった。
ポスターが付録につぃてきては、壁に全てを貼っており、壁紙が覗くときは一度もなかった。
兄貴は、好きなアイドルの全てのグッズを集めていた。
全アルバム、写真集、グッズ、マジで、全てだ
しかも、それの扱いがすごい。
私には一切触れさせなかった。ダメージしないように。手垢が付かないように。
でも、兄貴のとことん極める性格を嫌いではなかった。
で、私も光GENJIのシングルを集め始めたわけですよ。
でも、いつからやめたのは覚えてないなー。
いつの時期かTVの歌番組が廃止されたためか、TVでアイドルを見る機会が少なくなったのよね
。
その当時はコンピューターもないし、情報を集める手段は雑誌とかラジオしかなかったものね。
諦めるしかなかったよ。
私の音楽人生のスタートはここからです。
そのかあくんとは、なんと2002年ぐらいに、私がNYに住んでいて、日本食レストランでウェイトレスをしてたころにお客さんとして出会っている
。
あの当時、彼はNYに住んでいてFUJITVの番組を担当していたらしい。
かあくんとの会話は
『おにぎりください
』
『お待たせいたしました。』
これだけだったが、まさか、こんなところで会えるなんて
と、ドキドキした一瞬でした。
人生生きてりゃ、いいことあるよね
とともにある。小さいころには、我が家では音楽番組が常にTVで流れていた。
黒柳徹子司会の『ザ・ベストテン』
和田アキ子司会の『歌のトップテン』
恒例の『紅白歌合戦』
NHK『ポップジャム』とか、演歌もの。
などなど・・・・・・
そのころのアイドルとは、松田聖子、中森明菜、中山美穂、工藤静香、小泉今日子、南野洋子・・・・・書ききれないが、アイドルブームの時代だった。
私は、女の子
。で、はじめに異性のアイドルにはまったのは『光GENJI』だった。
ジャニーズでは、近藤雅彦、田原俊彦、野村義男、シブガキ隊、少年隊、男闘呼組など、人気だったが、あまりにも歳が離れていたので、私のアイドルではなかった。
で、『光GENJI』
。ローラースケートで登場した彼ら、あの当時はFRESHだった。
私も同様、その当時の子供はみんなローラースケートを買った。
私は、かなりうまかった。
スケボーも親父に買ってもらったが、これは珍しく上達しなかった
。で、私のお目当ては『かあくん』こと『諸星和己
』いやー、この当時は、私はかあくんと結婚するものだと思っていた
。かあくんはいつも笑顔で一番人気。
私のポイントは、体だった。
かあくんの体は一番逞しかった。
ほかのメンバーはめっちゃ痩せてたし、中学生とかで、はっきりいって子供っぽかったので・・・・・
逆三の上半身。逞しい胸板(。≖ฺ‿ฺ≖ฺ)ニタァ♥ 。
夏休みには、光GENJIの恋愛ものドラマシリーズがTVで流されていた。
私の田舎では、午前中で、毎日欠かさず見ていて、くさい恋愛ものなわけで、共演している女の子に嫉妬してましたね
。自分、小学生のくせに。
毎日、夢の中にまでかあくんが出てきたなー
。この頃は、お年玉、小遣いをためて、レコードを集め始めました。
当時は、レコードから始まり、テープだったり、最後には小さなシングルCD
になったカチラ?私の人生はじめに購入したレコードは『剣の舞』だったかなー・・・・・
私は、兄貴からコレクタースキルを学んだ。
ファンのこのファンクラブには所属し、いち早く情報をゲット。
私は、まだ子供なので、これはできなかったけど・・・・・
お目当ての出ている雑誌をかなり購入しており、『平凡』、『明星』(今のMyojoか)はかかさなかった。
ポスターが付録につぃてきては、壁に全てを貼っており、壁紙が覗くときは一度もなかった。
兄貴は、好きなアイドルの全てのグッズを集めていた。
全アルバム、写真集、グッズ、マジで、全てだ

しかも、それの扱いがすごい。
私には一切触れさせなかった。ダメージしないように。手垢が付かないように。
でも、兄貴のとことん極める性格を嫌いではなかった。
で、私も光GENJIのシングルを集め始めたわけですよ。
でも、いつからやめたのは覚えてないなー。
いつの時期かTVの歌番組が廃止されたためか、TVでアイドルを見る機会が少なくなったのよね
。その当時はコンピューターもないし、情報を集める手段は雑誌とかラジオしかなかったものね。
諦めるしかなかったよ。
私の音楽人生のスタートはここからです。
そのかあくんとは、なんと2002年ぐらいに、私がNYに住んでいて、日本食レストランでウェイトレスをしてたころにお客さんとして出会っている
。あの当時、彼はNYに住んでいてFUJITVの番組を担当していたらしい。
かあくんとの会話は
『おにぎりください
』『お待たせいたしました。』
これだけだったが、まさか、こんなところで会えるなんて
と、ドキドキした一瞬でした。人生生きてりゃ、いいことあるよね


