先の記事に関して。ある方より、ご指摘を頂いたクマさんです。
クドくてしつこいから、気をつけなさいって。
確かに、と納得。
これは人の事を言える立場にないのは当然。
いなくなった、アイツの事は。もう、書くの辞めようって思ってたし。
指摘されて、自分が目を覚ます機会を貰ったんだと、逆に気づかされた。素直な話、目が覚めた気分だ。なので、アイツを構うのは辞めようかとも考えているオイラです。もう、この事は。終わりにすると思う。書くつもりもなくなった。
最後に。そうする前に…本人には言っておきたい事がある。
彼女も自分に対して反論か何かあるとは思うけれど。自分がしつこいのも分かっているけど。
同じ土俵に立っているのも承知の上で。

この際だから、書いておくけれど。言われて当然の事をしてて、その事実を自ら報告して来ながらも注意されて説教されたと言われたくない。彼女の思いを汲み、自身の傷を深くさせないためにしたこと。同じ女の立場として。これ以上、傷ついて欲しくない
そうあって欲しくないと思って、気づいて欲しいと望んでした気持ちや行為を軽々しく踏みにじられた事を暴露した事は。
結局、自分も彼女と変わらないのも知っている。その上で。見ているならば見ているで構わないけれども。受け入れない自由もあっていいけれど。
その自由をかさに被害を被る者がさらに増えたら、それこそマイナスだ。
一体、彼女もどうするつもりなのだろうか。
それはオイラも同じ事なのであって、同じ穴のムジナなのだと知って貰いたいから書いた。
確かに聞き入れないのも自由だけれど。
だからこそ、その自由の裏には果たすべき責任と義務が伴う事を知るべきであるし、その代償くらいは、自分で払うぐらいはして貰いたい。
それを簡単に自由だからと許すには、彼女自身を…結局のところは甘やかす事にはならないだろうかと危惧している。
まだ一抹の不安がある
ただ…批判したければ、勝手にすればよい。
ただね。あとで彼女自身にとって、本当に大切なモノを失ってからではもう遅いのだと言う事を、身にしみて感じ取ってほしいと思っている。
オイラ自身もそう。過去にそんな苦しみを知るからこそ、彼女自身のためにも。大切なモノを守りたいなら。良い意味で素直であるべきだし、それが最後にはモノを言うのだと思うから。どうか、時間がかかっても気づいて貰いたい。オイラを始めと苦言を呈した人たちが気づいて欲しいと望んでる事を。