記憶に残っているのは2つ。

 

夢①

目の前が海のホテル。

ホテルの7階に部屋。

ホテルの3階の前が海(つまり1階は地下2階?)

海に愛猫のトワちゃん発見。

部屋に連れ帰ろうとエレベーターに乗る。

エレベーターは2面乗り込みタイプ。

乗ったらドアの2面が開きっぱなしで作動。1階へ向かってしまう。

そこで起きた。

 

夢②

広い庭、目の前に道路。

遠くからカナダヤマネコっぽい白いネコ科同立つが何やら獲物を咥えてやってきた。

よく見ると咥えた獲物はスカンク(形はヤマアラシっぽい)

それをうちの庭に置いてどっかへいってしまう。

置かれたスカンクに母親が近付こうとする。

私は大声で近付いたらダメ、スカンクだ!

と頑張って叫ぶが、聞こえているのか聞こえていないのか、母親は近付いていく。

スカンクが臭い汁を噴射。母親にHIT。

その噴射したものは線香花火のようにさらにパチパチと飛び散る。

ニコニコしながら母親はパチパチさせながら私に近付いてくる。

私もめいいっぱい臭い汁を浴びて、やめてくれと叫ぶ。

そこで起きた。

 

 

眠りが浅いせいか、夢をよく見る。

しっかり覚えているものやおぼろげなもの、覚えているけど支離滅裂だったりする事が多かったりする。

 

メモ的に書き綴ってみようかと。いつまで続くかわからないけど。

 

どこか海外へ向かう為、彼女と数人の友人で空港のビルの中の宿泊施設に泊まった。

友人の一人が建物内で1頭のサバトラの子猫を拾う。

その世話を遠巻きに私がしていた。

 

どんどんと走り回る子猫

気付いたら出発時間が迫っていた。

出発時間を明確に覚えていない為、今が間に合うのか間に合わないのか分からず焦る。

とりあえず彼女に電話しようとスマートフォンを取り出す。

だけどスマホの電話帳が機能せず、よくわからないゲームのアプリが立上り、慌てふためく。

 

焦りと恐怖からスマホを握りしめていた。

 

そこで起きた。そのまま寝ていたらもっと怖い夢に発展しそうだったので、ホッと一息。