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うも、人間関係で苦しみぬいたツバサです




今日は第一印象をつかむ
0.3秒の動作についてお話します


あなたがこの事を常に意識し、実行すれば
相手と話し始める前からあなたの事を
「信用できる人」という前提で
話しかけてくれるようになります。




さらにあなたが口下手であっても
あなたが伝えたいことは必ず伝わり
あなたの話しやすい話題に自然と
誘導できるようになります。




これを知らないと、あなたは相手に
不信感のみを植え付けることになるので
お互い警戒した状態で、張り詰めた空気の中で
相手とその時間を過ごすことになります。




それは何かというと「目を見る」ってことです。




シマウマを狙うチーターのようにじっくりと
相手をにらみつけるようにするのではありません。




道に落ちているお金を拾うときのような
キョロキョロと不自然に
目を動かすことでもありません。




基本的には相手の目を見ているのですが
時々、相手が居心地が悪くならない程度に
視線をそらしたりしてください




こうすることであなたの話を聞いてますよとか
相手への興味を示す一番簡単な動作です。




また相手の目を見て話す人というのは
自信があるという象徴となる行動です。




自信がある人というのは頼もしく見えますし
「この人なら安心」と思わせる事が出来るのです。




もしNHKのニュースのアナウンサーがカメラを一切
見ずにキョロキョロしながら話していたらどう思いますか?




「コイツ大丈夫かよ」って印象を持ちますよね



それと同じなのです。




あの人たちはカメラを見て、テレビの前の僕たちを見て
話すことで「これは真実ですよ」と強く訴えているんです。




僕たちもその姿勢を見て信頼してNEWSを見ているのです。




キョロキョロする行動は自信がない事を示します




さっきお話しした、道に落ちているお金を拾うという
行動は「自分は間違ったことをしていない」という
事に対して圧倒的に自信がない状態なのです。




自信が無くとも目を見る事で、自信が満ちているように
相手に映るので、相手は「この人なら大丈夫だな」
無意識に思わせる事が出来ます。




でも
「相手の目を見れないから困ってるんですよ」
って人がいるかと思います。




じゃあ具体的にどうやってやるか



それは「目を見ているように思わせる」って事です。




どういうことかと言うと
正確に相手の目を見る必要なんてないんです。



相手の目のあたりをみるだけでいいんです。

鼻の頭とか、眉間とかどこでもいいです。




そうすることで相手は目を見られていると
思いますので、必然的に信頼感を抱きます




相手に興味を持たれ、信頼感を持ってほしいなら
ぜひ相手の目を見る事を強く意識してください。




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ここまで読んでいただきありがとうございました




ツバサでした