近所にあったらうれしいお店 ブログネタ:近所にあったらうれしいお店  参加中
公園みたいなお店あったらいいな~♥️


そこには
手作りの雑貨があって
ちょっとした
カフェスタイル

子供同士が
遊べる空間があって
室内には
インターネット

完備されていて
絵本や漫画
本があって
ゆっくりできる。


着た人どうしが
知り合える

そんな
お店

近所

あったら
いいなぁー♥️
生い立ち~②

皆様
こんにちは。

前回
から
引き続き


母との再会編

書きたいと思います。


私が

初めて母に、再会したのは


確か
4~5歳の頃です。


ある日

父の車で八百屋さん

前に、
車を停めて
車内

待ってると

ショッキングピンク

上下スーツの女性

窓越しに、笑かけてきました。

印象は
優しいそうで
綺麗な女性でした。
( ´ ▽ ` )ノ
そしてその女性は
車のドア
を、
開けるように
私に
訴えていました。
笑いながら…
でも
涙を浮かべていました。
ヽ(´o`;

私は
父の知り合いだと
想い
カギを開けようとしました。

その時
父が
やってきて、
(゚o゚;;
後ろから掴みかかり
女性

顔を引っ叩きました。
Σ(゚д゚lll)⁉︎

私は
びっくりして…
((((;゚Д゚)))))))⁇



そんな事する
父を
初めて見たので
泣いたのを
覚えています。
(/ _ ; )


その後
車で私達は
帰りました

当時は
それが、
誰かはわからずにいました…



そして、数年後…


小学1年

夏休み前日

高校生

姉に再会。
(ここから前回の続きです)

突然の
ドラマチック

展開


母という存在…
どんな人なのか?


興味

湧きました。



そして
翌日
姉に連れられて
母がいる
マンション

行きました。


ドアが開くと
先ず
最初に化粧品

匂いがものすごくして


髪の短い女の人

抱きついてきました。
(>人<;)⁈


苦しくなるくらい…


そして
「会いたかったでしょ⁈」
「もぅ離れないからね!」

言われました。


奥には
男の人がいて

姉は涙を流し

感動のご対面的

感じを
演出していたのです…
(-。-;


そして、
男性

紹介されました。

その時
母と名のる女の人

その男性



新しい
お父さん

なる人
だと
言ってきました。
(; ̄O ̄)⁇





ん?
!?(・_・;?

なんか、おかしいぞ?



母という存在

興味

あったけれど…

それまで

知らない人だし。


記憶もないし…

だいたい
いきなり抱きしめてきて
そんな事
言われても…

こっちの
テンション
とは
だいぶ違ってて
(-。-;

なんだか
一般的

お母さん

イメージ
とは
だいぶ違うし……
(゚o゚;;



それに
部屋の中

洋服がいっぱい

グチャグチャ…


早口で化粧

濃いし

香水の匂い

きついし


全身タイツみたいな
洋服着てるし…
( ̄◇ ̄;)


この人

お母さん?


しかも
勝手



進んでて
よく
解らない
けど
新しいお父さん
って


何?


意味がわからない。




理解不能状態。

W(`0`)W


で、

とにかく、


私と一緒

暮らすために


捜していたらしく…



私達

引き離した

言ってきました。
(¬_¬)


そして


悪口

散々
話した挙句


思いついたように
「セックスしたこと
ないわよね?」

聞いてきました…


( ゚д゚)⁉︎


なんの事か解らない。

答える

今度



生い立ち

語られ…

結婚するまで
処女

いなさい

約束
させられました。
(ーー;)

後に知ったのですが、



どうやら


17才の頃

レイプ
され
妊娠
したらしく

それがきっかけ

人生

おかしくなった
から
子供には
同じような想い

させたくないので

確認したとの事。



………(; ̄ェ ̄)



その日



母との再会は


理想

現実

突きつけられる思い出

なり、


運命の
歯車

変わる日

成りました。





と、
ここまでで
今回

回想終了です

ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3





今にして、振り返ると
うちの母

だいぶ
病んでたのかなー?
って感じます。

まぁ
当時の私は
正直
ドン引きでしたね…~_~;



だいたい
こっちは
記憶もないし


はじめまして

イキナリ
新しいお父さん
とか
父の悪口
とか
セックス
とか………

まだ
6才だよ?

あり得ないでしょー
Σ(゚д゚lll)



子供ながらに


愛情

歪んでること

ハッキリ

わかったし( ̄◇ ̄;)




まぁレイプ


とか
可哀想
だし

なら
分かってあげれること

たくさん
あるんだけどね…

ヽ(´o`;

しかも
この後、
9年に渡り


親権

裁判争い

勃発するんだけど

それは
また
長いので
次回

書いていきます。

読んでくれた方
ありがとうございます。


まだまだ
現在
まで
道は長いですが


母との再会

私に
大きな影響

もたらした事

イマココ

繋がるので…


読んで戴けたら
幸いです。
ε-(´∀`; )

































Sent from my iPhone
20151110

皆様、お久ぶりです^_-☆

更新遅くなりましたが、やっと書きたいことがまとまって来ました。


ε-(´∀`; )フゥ~
今回は、生い立ちについて回想しようと思います。



私は、複雑な家庭環境での育ちがきっかけとなり


8才(小学校3年生)の頃からか、
占いや心理学に興味がありました。


ここで皆様、
家庭環境複雑とはどういうことか?
と、言いますと、、、



私の母は、全部で4回ほど、結婚しています。

それぞれに、子供を儲けているので

母から観れば、
私は、3人姉妹になります。


デスが、
父親が全員違う為、
父から観れば、
ひとりっ子になります。



ものごころつく頃には、
すでに母は居なくて、


記憶の中にも、
その存在はありませんでした。


父は、
厳格な人で、
元自衛隊の出身でしたので


幼い頃の、日常の記憶は


ベランダで真冬の寒風摩擦。


夏になると
何処か遠くの山の中にある
お寺へ連れていかれ、



滝にうたれたりしてました。



その反面、

年に一度の花火大会を
何処かの屋上を貸切にして、


ビュッフェスタイルのパーティを開いたり、


山の中の盆踊り祭りに連れていかれて、



野原一面が蛍で溢れかえっている…


そんな思い出もあります。



☆~(ゝ。∂)





そんな父と私は、貧乏でしたが、
心の贅沢を味わいながら、


楽しく過ごしていました。


ところが、ある日を境に
全てが、変わることになります。





小学校1年生の時でした。
(1987年)


当時、
古い団地に住んでいたのですが
そこの入り口で、
縄跳びをしていました。


すると、


高校生の綺麗なお姉さんが、
私をフルネームで呼びいきなり涙を
浮かべて抱きついてきたのです。
Σ( ̄。 ̄ノ)ノ


私の父の名前も、知っていて…



この時、



これは誘拐ではないな。
と、思いました。
(=゚ω゚)ノ


で、詳しく聞くと、

その人は、私の父親違いの姉で、
母は生きているというのです。




(;゜0゜)‼︎⁈
いきなりそんなこと、言われても…




次の日には、
うちに1枚も無い、
わたしのあかちゃんの頃の写真を持って来ました。



そして、
母が、ずっと探していたと知らされるのです。



私は、この事を父親に言ってはいけないと姉に言われていたので、


私なりにさりげなく父に聞きました。


すると、



チョット、不機嫌に


お前に母親はいない!と、言われてしまいました。
(; ̄ェ ̄)



仕方がないので、父にはそれ以上、話しませんでした。


後に、

この事が、
大問題になりますが、


その時は、
子供なりに、
母親という存在に憧れがあり…


逢ってみたい…と思いました。




。・°°・(>_<)・°°・。



と、ここで一旦休憩。
ヽ(´o`;


や~、なかなかハードです。




なんで、
いきなし生い立ちって思った方、


多いと思います。
(^◇^;)




今、
私は、34歳。
3歳の娘を育てている主婦なのですが、



EN(えん)というネームで活動もしています。


内容は、
いろいろあるのですが、


主に、
アフェシスという、
オリジナルのボディメソッドや
トークセッション

ボディ/フェイシャルトリートメント


ハンドメイドのセレクトショップetc..



その他、
様々な活動をやっていて




そこに至る経緯を


記録していくのも、


ENに繋がる大切な活動なんです。
(=´∀`)人(´∀`=)



一つ一つは、長いのですが

EN活動は
まだ始動したばかりで、


上手く言葉には出来ませんが、



オイオイ
、点とー線が繋がって



皆様と共に演出しながら


縁をつないでいけたらと思います。



と、いうわけで
次は、母との再会から、
書きたいと思います。





読んで下さった皆様、
ありがとうございますm(_ _)m♥️