今日、昨日、一昨日と3日間、僕が今のようなイベンターと活動するきっかけになった方の所でアルバイトしてきました。
やっぱりアルバイトをやりながら、その方と接し、その方の背中を見ているとまだまだその方からしたらひよっこ何だなと思いました。
その方からそういう風に言われた訳じゃないけど、僕が気がつかない所、僕が全然ダメ所がその人といるとよくわかり、自分がまだまだと思わされます。
その方からしたら僕みたいなのと比べたら失礼極まりないけど、やっぱり一緒にいてこの人を見て今の活動に興味を持ち、もっといろんな事を出来るようになりたいし、何よりも初心の気持ちにいつも帰れます。
端から見たら厳しくて、気難しいそうに見える人だけど、僕にはそれがいつも笑顔で接してくれて、思いやりを込めていろいろ教えてくれるように感じます。
今の活動をしてる仲間から、僕がイベント関係の活動をしてることを遊びでやってないと思ってくれるのは今もこの方のおかげだと思わしてくれたなと改めてこの3日間で気がつきました。
アルバイトとして一緒にいたけど、アルバイト感覚でやったらどこか僕の場合は失礼にあたるのに、そんな気持ちになってた所があったのは本当に反省しなきゃなと思いました。
ただ、やっぱりこのアルバイトの期間は自分なりにアルバイト代が高すぎるくらい気がつくことや考えることが多かったです。
その中でも、いつになっても親は親だったり、先輩は先輩であるように、師はいつになっても師でいてくれる事が凄くありがたいなと思いました。
次にまたアルバイトで一緒に何かをさせていただく機会があったら、1つでもやるなと思われることを増やしたいなと思います。
敢えて、名前は伏せたけどこの記事を見て本人がどんな顔をするのか気になったり(^ー^)
