朝が曇りだったけど徐々に晴れ間も増えた、でもカラッとした暑さのように感じました
月曜日だったと思いますが、作家のジェフリー・アーチャーさんが亡くなりました
色んな本があるけど、『百万ドルをとり返せ!』、『ケインとアベル』、『ロスノフスキ家の娘』、『チェルシー・テラスへの道』などを読みました
上記以外にも本はあるけど、上記までの作風と完成度と比べると、、、だったかな。それでも外国人作家さんという括りの中では本を一番購入して読んだ時期を思い出します
謹んでご冥福をお祈りいたします
今日の最高気温予想は26℃、結果26.6℃
全国の最高気温ランキングは以下の通り
台風の流れ
日本列島から離れていきますね、ただ場所によっては高波に注意でしょう
落ち葉もぐもぐを終えてまったり
くりさん
すずさん
<20261003土1004日の振返③園芸屋さん>
1店舗目:駅近のお花屋さん、マリーゴールド、ガーベラ、バラ、ひまわり、仏花、観葉植物など
2店舗目:大手園芸屋さん、野菜の苗(葉ブロッコリー、カリフラワー)、ブラックベリー・いちじく・ぶどうの苗、鑑賞用とうがらし、マム、コキア、ゼラニウム、マリーゴールド、寄せ植え、パンジー、ビオラ、スミレ、ガザニア、ゼラニウムなど
3店舗目:駅近のお花屋さん、ソラナム、コキア、シクラメン、マリーゴールド、リーガスベゴニア、鑑賞用とうがらし、観葉植物、サボテン、野菜の苗など
4店舗目:商店街にあるお花屋さん①、シクラメン、コスモス、ペンタス、リリー、マム、りんどう、ききょう、アンスリウム、観葉植物など
5店舗目:商店街にあるお花屋さん②、カランコエ、ダリア、ケイトウ、セロシア、コスモス、ブーゲンビリア、シクラメン、クロトン、マム、観葉植物など
6店舗目:近所の園芸屋さん、無料テイクアウトはポーチュラカ、鑑賞用とうがらし、コキア、ケイトウ、セロシア、ガイラルディア、千日紅、われもこう、りんどう、ベゴニア、カランコエ、ソラナム、トレニア、ハイビスカス、ダリア、観葉植物、多肉植物、食虫植物など
7店舗目:大手園芸屋さん、大文字草、ききょう、吾亦紅、シクラメン、マム、コスモス、キバナコスモス、ペンタス、ゼラニウム、鑑賞用とうがらし、チェリーチョコレートコスモス、ケイトウ、セロシア、ストック、カランコエ、野菜の苗、多肉植物、食虫植物、観葉植物など
プルメリア
ガザニア
ウツボカズラ
スミレ
Xで流れて来たもの
<銀杏のニオイ感じる?>
街路樹の下で銀杏(ぎんなん)を見かける季節。すでにニオイを感じた人は全国で32%と、9月末の24%から増えています。 神奈川46%、福岡45%、東京43%と都市部で先行。一方で「まだ臭ってない」も68%と多く、ニオイの本番はこれからです。
銀杏(ぎんなん)のニオイ、4日間で拡大 東京・神奈川・福岡は4割超 - ウェザーニュース
昨日の続報だけど
【悲報】楽天グループさん、不正アクセスで数万ポイント抜かれたユーザーに対し規約を盾に「ログイン一致=全部お前の自己責任」と宣告し鉄壁の塩対応をキメてしまうww
楽天グループ(4755)の「楽天市場お客様サポートセンターによる不正利用対応メール」を要約すると、
・不正アクセスで数万ポイントを第三者に勝手に交換される被害が発生するも、楽天側は「補填はできまへん」と即座に突っぱね
・ポイント利用規約第11条第2項を召喚し、「IDとパスワードが一致した利用は第三者による不正でも会員の利用とみなす」「楽天に落ち度がない限り一切責任負わん」と規約バリアを展開して成仏コース
・提携サービス会社への交換申請が通った時点でキャンセル不可となっており、一度流出したポイントは戻らない初見殺しトラップが発動
・「警察に相談してクレメンス、公的機関から要請あれば協力するわ」と案内しつつ、メール返信や再連絡も「これ以上の回答は致しかねます」と完全シャットアウト
【まとめ】
第三者にポイントを盗まれても「正しいログイン情報なら自己責任」として一切補填せず、被害者の問い合わせ窓口も即座に塞いでしまう企業です。
【お願い】
ファミリーマート
「ATMを撤去します」
簡易郵便局
「そのATM、ください。」
割と本気です
ATMのない簡易郵便局がほとんど。
廃棄・撤去するなら、
第二の人生を簡易郵便局でぜひ
私見ですが、これって簡単な話じゃないと思うんですよ
ATMが壊れた場合、その連絡先、ネットワークなのか、ATMそのものなのか、ATM製造メーカーを含めたコールセンターみたいなものも構築しなければならない
簡易といっても、お札が出てこないと言われても困るし、じゃぁ、郵便局の臨店で対応するのかなど諸々の決め事が出てくるから
好きな推理作品はある?
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ミステリー記念日(10月7日 記念日)
1849年のこの日、ミステリー小説(推理小説)の先駆者であるアメリカの小説家エドガー・アラン・ポー(Edgar Allan Poe、1809~1849年)が40歳で亡くなった。
世界初の推理小説は1841年に発表されたポーの短編小説『モルグ街の殺人』と言われている。そのほか科学的知見を取り入れた『アーサー・ゴードン・ピムの物語』などの冒険譚は、フランスの小説家で「SFの父」とも呼ばれるジュール・ヴェルヌ(Jules Verne、1828~1905年)ら後世のSF作家にも影響を与えている。
推理小説は、小説のジャンルの一つで、殺人・盗難・誘拐・詐欺など、なんらかの事件・犯罪の発生と、その合理的な解決へ向けての経過を描くもの。小説以外にも漫画や映画、ゲームなど様々なメディアに展開される「ミステリー」というジャンルの元になった。ミステリー(mystery)は、推理小説、神秘、不思議などを意味する英語である。












