<20261003土振返り>
今日はダリアの華展を見てきました、詳細以下
ダリアの華展2026
ダリアの華展 2026 | イベント/展示会 | 池袋・サンシャインシティ オフィシャルサイト
開催期間 2026/10/02(金)~2026/10/04(日)
開催時間 10:00~19:00
開催場所 噴水広場
感想などは別途記事にするときに、、、
国勢調査人口水増しで何を得するの?(Grok)
1. 地方交付税の増額(一番直接的な金銭メリット)国勢調査の人口は、国から自治体に配られる地方交付税の算定基準の一つです。
人口が多いほど交付額が増える傾向があるため、水増しで余分に受け取れる可能性があります。
富山市のケースでは、速報値(約40万2133人)と確定値(約39万9197人)の差約2936人分で、約6000万円〜2億円程度多く交付された可能性が指摘され、返還の話も出ています。
2. 市制施行や指定都市などの「ステータス」獲得市になるには人口5万人以上などの要件があり、過去にこれを満たすために水増しした事例があります。例:愛知県東浦町(2010年調査で5万人超えを目指して水増し疑惑)、北海道羽幌町(1970年頃に大規模水増し)。
市になると権限や補助金、イメージが上がるため、自治体として「格上げ」のメリットがあります。
3. 選挙区割りや政治的影響力衆議院の小選挙区の区割りに使われるため、人口が多いと区割りで有利になったり、地域の政治的な重みが増す場合があります。
4. その他の行政・イメージ面福祉・教育・防災などの施策予算配分や、民間企業の出店判断に影響。
人口減少が進む中で「住民基本台帳人口との差を埋めたい」「人口減を小さく見せたい」という組織的な圧力やメンツもあると推測されています(富山市長の発言など)。
注意点:水増しは統計法違反で違法行為です。発覚すれば刑事告発・家宅捜索・返還・信用失墜など、デメリットの方がはるかに大きいのが現実です。富山市のケースでは総務省が職員を告発し、県警が捜査中です。
今日の最高気温予想は22℃、結果23.9℃
全国の最高気温ランキングは以下の通り
(気象庁では、30度以上は「真夏日」と定義)
ハオルチア
ケイトウドラキュラ
Xで流れて来たもの
【金木犀と銀木犀】
金木犀の香りが漂い、秋の訪れを感じられる時期になりました。金木犀とその変種である銀木犀は、花の色や香りの強さで見分けられます。
金木犀は華やかなオレンジ色で圧倒的な芳香を放つのに対し、銀木犀は白に近い淡い黄色で香りは控えめです。
「金木犀」と「銀木犀」どう見分ける? 香り・色・葉の違いを解説 - ウェザーニュース
【文春砲】日本卓球界のエース・張本智和(23)選手、『インスタでの女子アナDMナンパ』というわりと弱めのネタで文春砲を被弾
↓
それはそうと、記事なんか読まずとも張本選手のインスタフォロー欄があまりにも分かりやすすぎると話題に
【続報】女子アナナンパで文春砲の張本選手、全女子アナのフォローを外す
今後は水面下でコンタクトを試みるハイドサーブ方式へ
資さんうどん、すかいらーく買収後に「味が変わった」「2度と行かない」と不満続出 → 運営「全店舗で同一の原材料・製法です」
【高市効果!】中国の国慶節連休で、中国人観光客が日本ではなく「韓国」に押し寄せてしまう
→韓国ではマナー違反にうんざり
→中国の人気旅行先は、1位がタイのバンコク。日本の都市は、昨年までは日本がトップだったが、現在、トップ10にすら入っていない。
→ 理由は、高市首相の台湾有事答弁に反発した中国当局が、国民に訪日自粛を呼びかけているためだ。
そして、中国人観光客は日本を素通りして韓国へ。
観光地では長年、混雑、ゴミ、騒音、マナーの問題が住民の生活を圧迫してきた。
京都や浅草では、地元の人がバスに乗れない、路地に入れないという声が相次いだ。
韓国で今それが起きており、韓国の方は辟易している。
オーバーツーリズムの負担を背負うのは、いつも地元民。静けさを取り戻した観光地の住民にとっては朗報だ。
観光は数ではなく質である。大量に来てもらうことが国益ではない。
日本の生活と文化を守りながら、日本を理解して敬意を払う客に来てもらえばいい。
国慶節に中国人が日本を避けて韓国に押し寄せた結果ソウル・北村韓屋村、地元がブチギレ中。
「すごくうるさくてマナーもひどい」
「門の見えない隙間にゴミを差し込む」
「一番ひどかったのは行き止まりの路地で用便」
看板まで立てて「小声で話せ」「時間を守れ」と中国語で注意するも収まらない。
日本が散々されてきたことを今度は韓国がそのまま食らっている。旅行先の国が変わっても彼らの中身は変わらない。
「インバウンドで潤う」と言ってた人、この映像見てまだ同じこと言える?
韓国には気の毒だが、彼らが日本に来ないのは、少なくとも日本にとっては朗報でしかない。
【さだまさしが「ナレーターのつもりだった」映画が35億円の借金になった話】
「関白宣言」が160万枚売れた。
2億円の余裕資金が手元にある。
「長江の最初の一滴が見たい」
さだまさしは中国に乗り込んだ。
祖父母が青春時代を過ごした土地への憧れがあった。
1980年、撮影を開始する。
最初は公安に「ここしか撮影してはいけない」と制限され、説得に3ヶ月かかった。
さだはもともとナレーターのみ担当するつもりだった。
「さだが出ないと観客は見てくれない」
スタッフに言われて、途中から出演することになった。
当初、撮影はテレビ用のVTRで行う予定だった。
でも「映像が劣化する」という理由で、途中から35ミリフィルムに変更する。
これが費用を大幅に押し上げた。
さらに長江の源流域への立ち入り許可がなかなか下りない。
行ったり来たりを繰り返したロケ期間は、トータルで2年に達した。
「制作費の膨張に愕然とした」
さだはそう振り返っている。
当初2億円の予定が、最終的に約28億円の融資が必要になり、金利を含めると35億円に達した。
「市川崑さんが見つめ直してフィルムをつないでくれた。僕は長期ロケに立ち会って、自分も映ったというだけ」
総監修・市川崑への感謝と照れが入り混じったコメントだ。
映画は東宝洋画系120館で上映され、ドキュメンタリーとしては異例のヒットになった。
でも35億円には届かなかった。
「ナレーターのつもり」で乗り込んだ男が、30年間コンサートで返し続けた。
ジョヴァンニ・ボルディーニ『特報配達』1879年頃 メトロポリタン美術館
ジョヴァンニ・ボルディーニ(Giovanni Boldini, 1842–1931)は、イタリア出身で主にパリで活躍した画家です。初期は風俗画や都市の日常シーンを描き、後にはベル・エポック期の華やかな上流社会の肖像画で「Master of Swish(流れる筆致の巨匠)」と呼ばれました。速く大胆な筆致、動きのある構図、絹やレースの流れるような表現が特徴です。
『特報配達』(The Dispatch-Bearer / La Dépêche)1879年頃この作品は、ボルディーニが1879年のサロン(パリ美術展)でデビューを飾った作品で、現代的な都市生活の一場面を描いた小さなヴィネット(挿絵風の情景)です。
所蔵: メトロポリタン美術館(The Metropolitan Museum of Art, New York)
技法・サイズ: 油彩、木板(Oil on wood)、約42.5 × 34.3 cm
内容: パリの街角の朝の様子。共和国親衛隊(garde républicaine)の兵士が手紙(特報・急報)を配達に来ています。袋に「garde républicaine」の文字が部分的に見えます。早朝のため、門番(concierge)がまだ歩道を洗っています。右側ではカップルが控えめに別れを告げ、光学店の大きな眼鏡の看板が「よく見て」と視線を誘います。全体に生き生きとした動きと軽やかなタッチが感じられ、当時の批評家からは「少し無頓着でキラキラしているが、生命感と速い動きがある」と評されました。
この絵はボルディーニの初期のジャンル画として、印象派的な軽やかさと現代生活のスナップショット的な魅力を併せ持っています。メトロポリタン美術館のコレクションで、Martha T. Fiske Collordの遺贈によるものです。
ボルディーニの人物像(肖像画)について
ボルディーニは特に1870年代後半以降、ファッションに敏感な貴族・社交界の女性(ときに男性)肖像で人気を博しました。彼のスタイルの特徴は:
・流れるような大胆なブラシストローク(「Swish」)で、絹やチュールのドレスを生き生きと表現。
・人物のプロポーションを少し伸長させ(細長く優雅に)、尖ったあご、弓形の赤い唇、生き生きとした目、優雅な手のポーズ。
・動きや自信、華やかさを強調し、単なる似顔絵を超えた理想化された人物像。
登山をした経験ある?
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登山の日(10月3日 記念日)
日本アルパイン・ガイド協会の重野太肚二が発案して、1992年(平成4年)に日本山岳会が制定。
日付は日本山岳会が1905年(明治38年)10月に発足したことと、「と(10)ざん(3)」(登山)と読む語呂合わせから。山に登ることで雄大な自然に触れ、自然の素晴らしさを知り、その恩恵に感謝する日。
一般社団法人・日本アルパイン・ガイド協会は、神奈川県逗子市に事務局を置き、正しい登山の普及・発展を目的に、レスキュー講習会の実施や、登山学校・ガイド養成学校の開講を行っている。
公益社団法人・日本山岳会は、東京都千代田区四番町に事務局を置き、アルピニズムから日本的な山旅までの登山活動、および、高所医学の研究、自然保護活動、出版や講演、啓発活動など社会貢献を多岐に進めている。
関連記念日について
8月11日は国民の祝日「山の日」であり、2014年(平成26年)に制定、2016年(平成28年)から施行された。毎月13日は「石井スポーツグループ 登山の日」となっている。また、7月の第3月曜日は国民の祝日「海の日」であり、1995年(平成7年)に制定、1996年(平成8年)から施行された。






