朝から降雨で、なんとなくテンションが下がる、雨が降れば何時もながらの事です
【東京は34日連続で降水 観測史上最長に】
東京都心では今日29日(火)も雨が降り、連続降水日数が34日に達して観測史上最長記録を更新しました。
9月の日照時間も過去2番目の少なさとなる見通しで、農作物の生育などへの影響も懸念されています。(ウェザーニュース)
昨日のXトレンドで
生搾りオレンジジュース自販機「IJOOZ」東海・広島・九州で9月末撤去へ
シンガポール発の「IJOOZ」は2023年4月に日本上陸し、ピーク時1500台以上稼働。水や砂糖なしの本格生搾りで350円前後と人気でしたが、採算悪化で東海(愛知・岐阜・静岡)、広島、九州(福岡・佐賀・熊本・長崎)エリアのサービスを終了。事業者からは撤去費用の負担を嘆く投稿も。関東・関西は継続し、アプリ残高の早期利用を呼びかけています。
スポーツジムの前にあったけどしれっと撤去されていたのを覚えていますw
今日の最高気温予想は21℃、結果21.8℃
全国の最高気温ランキングは以下の通り
(気象庁では、30度以上は「真夏日」と定義)
ふと思うのですが、いいね!を押下するかどうかは相手があってのこと
色んなパターンがあって
①フォローしているから、(敢えて)いいね!をしない
②見たよという足跡的な意味合いで、いいね!をする
③記事を纏めていいね!する(時間の使い方は人それぞれであって、ブログを読むのも当人が時間があるときだから纏めてだったり、全てとは限らない)
④自分のブログ記事(いいね!を押下した人)をアップしたタイミングだけ、いいね!を押下する
上記以外であるかな?
まぁ色々ですね、ただフォローを外すのは理由がありますね
数じゃなくて、自分の趣味嗜好なり楽しいブログはいいけど、それ以外で何かの占い、生き方とか気軽にLINE追加してねとか辟易しますし、文章が長過ぎて(助長の繰り返し)、人の記憶力(の構造)が分かって無いから
<20260926土0927日の振返②青果屋さん>
1店舗目:青果屋さん、紅はるか、たまねぎ、じゃがいも、トマト、梨、ごぼう、れんこん、みかん、長ネギなど
2店舗目:駅近の青果屋さん、たまねぎ2つ100円、トマト、オクラ、とうもろこし、茄子148円、キャベツ128円、パプリカ、トマト、りんご、桃、梨、パイナップル、バナナ、じゃがいも、長ネギ158円、シャインマスカットなど
3店舗目:駅近の青果屋さん、きゅうり2本130円、かぼちゃ150円、シャインマスカット、みかん、トマト、桃、ししとう150円、長ネギ100円、梨、お惣菜など
4店舗目:近所のスーパー、ほうれん草258円、小松菜128円、1/4白菜129円、ピーマン99円、きゅうり3本198円、にんじん、じゃがいも、たまねぎ、レタス198円、キャベツ198円、バナナ、りんご、梨など
5店舗目:よく訪問していた青果屋さん、茄子139円、きゅうり1つ50円、小松菜128円、キャベツ159円、パプリカ159円、アボカド、セロリ149円、アスパラガス109円、大根199円、バナナ、柿、みかん、りんご、パイナップルなど
6店舗目:信号待ちの時に確認するスーパー、焼き芋、たまねぎ、じゃがいも、梨、シャインマスカット、柿、令和8年の新米こしひかり2699円(税別)。鶏ガラの素、海苔など
7店舗目:週1ぐらいで利用するスーパー、白菜450円、玉ねぎ、にんじん、じゃがいも、小松菜138円、キャベツ138円、大根198円、茄子198円、長ネギ198円、シャインマスカット、ぶどう、梨、りんご、きゅうり4本198円、ほうれん草298円、ニラ148円、春菊298円、1/4白菜148円、新米とか記載が無かったけど茨城県の契約農家さんのこしひかりが1880円・税別でした
8店舗目:大根の葉っぱ150円、ゴーヤ200円など
すずさん
あおばさん
サラセニア
ウツボカズラ
シクラメン
Xで流れて来たもの
プーチン:73歳
トランプ:79歳
ネタニヤフ:76歳
ナレンドラ・モディ:75歳
習近平:72歳
年寄りが始めた戦争で、若者が死にます
「先進国で日本だけ」イスラム女性が日本のハラル対応を痛烈批判!→「全然フレンドリーじゃない」
宗教上の食習慣に対応できるかが、日本の受け入れ環境を問います。
真っ当な意見
↓↓↓↓
日本のアレルギー持ちの子供は給食食べれないから自分でお弁当とか持ってきてんのよ。
なんでお前らだけ配慮せないかんの?
<今が旬のかぼすとすだち>
サンマや松茸、鍋物がおいしくなるこれからの時季、旬を迎えるのがかぼすとすだちです。
両方とも秋の味覚に添えると一段とおいしさが増します。それぞれの個性に合わせてお楽しみください。
旬のかぼすとすだち、見分けられる?味の違いは? - ウェザーニュース
今どんなことを招きたい?
▼本日限定!ブログスタンプ
招き猫の愛好家の団体である日本招猫倶楽部が制定。
日付は「くる(9)ふ(2)く(9)」(来る福)と読む語呂合わせから。招き猫の魅力をアピールし、多くの人に福を招いてもらうことが目的。記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。この日を中心に、三重県・伊勢の「おかげ横丁」の「来る福招き猫まつり」など、全国各地で記念行事が開催されている。
招き猫は、前足で人を招く形をした、猫の置物。猫は農作物や蚕を食べるネズミを駆除するため、古くは養蚕の縁起物でもあったが、養蚕が衰退してからは商売繁盛の縁起物とされている。
縁起物の招き猫には、右手をあげた猫と左手をあげた猫の二種類がある。「右手」はお金や福を呼び、「左手」は客などの人を招くとされる。全国一の生産地・愛知県常滑市の業者によると、1997年(平成9年)春頃から「右手」の注文が増え始め、従来の「右1:左9」の比率が「右7:左3」になったという。招き猫発祥の地との説がある東京・世田谷の豪徳寺でも同じ傾向だという。










