不動産の日、ハオルチア、アガベ、多肉植物、、 | ☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

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(1ブログにいいね!は1回/日だけ) ブラックジャックの想うがままの徒然な日記

 

 

今日も定刻より少し遅れてサイクリングへ、長袖、土曜日のコース利用


ふれあい動物園から熱帯館、熱帯館は入館無料なので外待ち発生のためパスし、そのままメガドンキホーテへ


途中ぐらいからかな、霧雨が強くなってきて路面も完全に濡れる
体感的には20キロぐらいのサイクリングでした

昨日、上野動物園のポストがあって繁殖の為、メスのミリーさん、オスのハトゥーウェさんが非公開施設へと記載がありました
  

  

今日の最高気温予想は25℃、結果24.6℃


全国の最高気温ランキングは以下の通り

最高気温ランキング(徳島県、鹿児島県など)
(気象庁では、30度以上は「真夏日」と定義)

 


明日の天気予報
全国の天気予報と気温、降水確率

 

 

 

 

 

 

 

 

あずきさん

 

黒ヤギの「あずき」

 

 

くりさん

白いヤギと石垣、格子状の排水口

 

 

 

 

<20260919土0920日の振返③園芸屋さん>


1店舗目:駅近のお花屋さん、ポーチュラカ、ハイビスカス、ケイトウ、セロシア、ガーベラ、ひまわり、バラ、観葉植物、仏花など


2店舗目:大手園芸屋さん、野菜の苗、コキア、ぶどう・ブルーベリー・いちじくの苗、鑑賞用とうがらし、マム、ペンタス、寄せ植え、ダイアンサス、ききょう、トルコ桔梗、マリーゴールド、ジニア、ガザニアなど


3店舗目:駅近のお花屋さん、シクラメン、観葉植物、日日草、ハイビスカス、リーガスベゴニア、ききょう、ニオイザクラ、コキア、ケイトウ、香草苗など


4店舗目:商店街にあるお花屋さん①、ジニア、日日草、ペンタス、ナデシコ、メランポジウム、ケイトウ、リリー、アンスリウム、コレオプシスなど


5店舗目:商店街にあるお花屋さん②、ケイトウ、鑑賞用とうがらし、マリーゴールド、キバナコスモス、コスモス、ジニア、カランコエ、ハイビスカス、観葉植物、ランタナ、日日草、ジニアなど


6店舗目:近所の園芸屋さん、無料テイクアウトはケイトウ、オススメは、鑑賞用とうがらし、コスモス、コキア、千日紅、マリーゴールド、ポーチュラカ、ハイビスカス、ルドベキア、シーマニア、りんどう、カランコエ、多肉植物、食虫植物、観葉植物など
7店舗目:大手園芸屋さん、台風接近中の為、パス
 

 

 

ハオルチア

ハオルチア・窓葉コレクタの苗

 

アガベ

アガベ・キシロナカンサの苗

 

 

 

 

Xで流れてきたもの

 

中国、ドバイを目指して2兆円投資した人工島「新築マンション39棟は一戸も売れず、廃墟に」

中国の人工島リゾート、現代建築と海

 

 

 

【ぶどうチャート】
シャインマスカットや巨峰、ピオーネなど、ぶどうは品種によって甘味や酸味、粒の大きさ、香りなど個性がさまざま。甘味と酸味のバランスを軸に、人気品種から珍しい品種まで、それぞれの特徴をチャートでご紹介します。
 

ぶどうチャート:品種の甘味・酸味比較

 

 

 

 

 

ぶどうチャートで一目瞭然!シャインマスカットや巨峰など、品種ごとの特徴比較 - ウェザーニュース

 

 

 

 

関西弁50選保存版

 

 

クルド人の移民がなぜダメなのかって?

あれは不法滞在だから。

日本でクルド人が増えるカラクリはこうだ。
トルコ人は日本にビザなしで入国できる。

1.「旅行です」と言って日本に来る

2.観光は90日しかいられないから、その間に難民申請する

3.難民認定の結果が出るまでは日本に滞在できるルール
そもそも認定に1年〜数年かかる

4.不認定になっても、また申請すればそのまま居続けられる

5.このループで20年も居座ってる。その間にトルコから家族も呼び寄せる

難民申請中だから税金も払わず、実際は難民ですらない。

不法滞在者は働けないが堂々と身内で仕事回している。移動制限もまるで無視

オマケに、1度トルコに行ってまた日本に戻ってくる。

これで難民だと言い張る。

日本にとって何の利益もない人たちだよ
 

 

 

 

 

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京都千代田区岩本町に事務局を置き、全不動産業者(約12万業者余)の約80%が加入する国内最大の業界団体である「全国宅地建物取引業協会連合会」(全宅連)が1984年(昭和59年)に制定。

日付は、秋の9月は不動産取引が活発になる時期であることと、「ふ(2)どう(10)さん(3)」(不動産)と読む語呂合わせから。不動産取引をより活発化させようと設けた記念日である。この日にちなんで、全宅連では消費者の住居に関するニーズと現状の把握を目的に「不動産の日」アンケート調査を毎年実施している。

 

全宅連について

 

全宅連は、1967年(昭和42年)に設立されて以来、50年以上にわたり消費者保護と不動産業界の健全な発展に業界の中心として取り組んできた歴史がある。現在では、事業の公益性から2012年(平成24年)に内閣総理大臣から公益社団法人に認定され、各種事業を実施している。

全宅連は、シンボルマークを「ハトマーク」としている。これは目指していくべき姿の象徴で、2羽の鳩は、会員とユーザーの信頼と繁栄を意味している。また、赤色は「太陽」、緑色は「大地」、白色は「取引の公正」を表している。