<20260905土の振返り>
昨晩からの雨もあって路面はウェット、サイクリングは何時もの時間にスタート
前半20分ぐらいは霧雨だけど、然程気になるレベルでもなくて、周りを見渡せば半袖の人もいれば、一番は長袖の人が多かったかな、たまーにタンクトップの人もいましたw
雨は最初だけで、午後になると曇りが多いけど、ほんとすき間で太陽も
約一か月ぶりぐらいに熱帯館にも訪問しました
記憶に残っている油そば・汁なしというYouTubeがあって、作り手として台湾まぜそば(麵屋はなび、新宿)、AJITOをあげていました。
個人的には、油そば元祖と呼ばれるお店、油そば専門店も訪問したけど、食べ終えた感想はあくまでもブログネタ、ラヲタだったら訪問しておきたいという宿題店みたいな感覚です。油そばだったら、最初のブームを牽引した中華そば椿かな(足立区)。油そばって開発費は掛かるけどタレが出来ちゃえば原価率が低いから稼ぎやすいとも言われてるけど、ちゃんとした具材だったからという記憶ですw
今日の最高気温予想は25℃、結果26.6℃
全国の最高気温ランキングは以下の通り
3日連続で猛暑日地点なし

(気象庁では、35度以上は「猛暑日」、40度以上は「酷暑日」と定義)
明日の天気予報
サラセニア
鑑賞用とうがらし
ひまわり
Xで流れてきたもの
【2年間食料品消費税減税に対するG20からの懸念の声「驚くほどなかった」】
記者「アメリカ含め各国から
懸念の声が寄せられることはなかったですか?」
片山大臣「それが驚くほどなかったですね」
理由として
日本の単年度の財政赤字はG7の中でも小さく
減税規模も対GDP比・予算規模比で見れば
アメリカの大型減税とは桁が違うと説明
つまり、2年間の食料品消費税減税は
国際的に見ても“財政破綻レベルの無茶”ではなく
通常のマクロ計算上あり得る範囲だと受け止められた
という話
国内では
「財源ガー」
「国債ガー」
と大騒ぎしていたのに
海外からは驚くほど懸念されていなかった模様
【夏ナスと秋ナスの違い🍆】
今が旬のナスは、9月にかけては「夏ナス」、それ以降を「秋ナス」と呼びます。 夏ナスは実が詰まっていて煮物や炒め物向き、秋ナスは柔らかく甘みがあり、焼きナスや天ぷら向きです。水分やカリウム、食物繊維も豊富で、今の時期におすすめです。
今が旬のナスは夏と秋で味が変わる!「夏ナス・秋ナス」の特徴とおいしい食べ方 - ウェザーニュース
クロード・モネ『庭のカミーユ・モネと子供』1875年 ボストン美術館
クロード・モネの1875年の作品『庭のカミーユ・モネと子供』(原題:Camille Monet and a Child in the Artist's Garden in Argenteuil)は、印象派の代表的な家族の情景を描いた優しい一枚です。現在、**ボストン美術館(Museum of Fine Arts, Boston)**に所蔵されています。
作品の概要
制作年:1875年
技法・サイズ:油彩、カンヴァス、55.3 × 64.7 cm
場所:フランス・アルジャントゥイユ(Argenteuil)のモネの自宅の庭(1872〜1877年に家族で暮らしていた場所)
絵の中では、モネの最初の妻カミーユ・モネが座って刺繍(または裁縫)をしている姿が中心に描かれ、その傍らで幼い息子ジャン・モネ(Jean Monet、当時約8歳)がおもちゃの馬と遊んだり本を読んだりしています。周囲は鮮やかな花々が咲き乱れる庭で、赤やピンク、緑の色彩が印象派らしい光と色彩の効果を活かして表現されています。カミーユの顔は少しぼかされ、特徴がはっきりしない部分もありますが、これはモネが光の効果や全体の雰囲気を優先した典型的な印象派の手法です。家族の穏やかで親密な日常を捉えた、心温まる作品として人気があります。
この絵は、モネが印象派のスタイルを確立しつつあった時期の作品で、光と色彩の美しさを家庭のシーンに持ち込んだ好例です。ボストン美術館ではモネのコレクションが豊富にあり、この作品もその目玉の一つとなっています。
エコバッグ持ち歩いてる?
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10月5日【ノー・レジ袋の日】5日の日は、エコバックを持って買い物に。 日本チェーンストア協会が2002(平成14)年10月から、毎月5日をノーレジ袋の日と決め実施しています。







