<20260823日の振返り>
金曜日20時に山田五郎さんのYouTubeチャンネル【公式】山田五郎 オトナの教養講座が放映されていました
詳細はYouTubeに落ちるだろうと思うので割愛しますが、チャンネルそのものは存続するそうです、興味があれば調べる、それの繰り返しでよいと。美術館の楽しみは人それぞれ、実際に画を描いてみて分かる事もあるし、その失敗を糧にして次があるということも色々と心に響くことがありました。
今日はぶらぶら美術・博物館がBS日テレで放映されます、従前に記載した通りで、過日放映された国立西洋美術館の常設展について解説があります。
今日の最高気温予想は31℃、結果30.8℃
全国の最高気温ランキングは以下の通り
(35度以上は「猛暑日」、40度以上は「酷暑日」と定義)
明日の天気予報
週間天気予報
ルドベキア
オジギソウ
鑑賞用とうがらし
日本の苗字ランキングって変わらない
Xで流れて来たもの
お米の仲卸業者が沢山の在庫を抱えて困っていると
言い換えると、米がみんな困ってる時に出し渋ってたくせに、今更被害者づらして損するから助けてモードってアホだろ
経営者として致命的な判断ミス、無能な転売ヤーだな
米、ついに2000円台前半にまで下がり始めた。
これに対して農家に潰れろと思ってる人はそんなにいないはず。
多くの人が「くたばれ」と思っているのは、不当に米を抱えて価格を操作した卸売り業者。
あいつらは本当に、心の底から苦しみ抜いて潰れろと思っている。
誰もが予想した状況ですよね。
米価が暴落して不届者が市場から淘汰されて健全化されればいい
26年産が山積みなら分かるんだけど、不足していたはずの25年産が山積みなんだよね。流通絞って儲けようとした卸が自爆して、農家にも迷惑を掛けているっていうだけ。
コメを投機商品にしたから 報いは受けるべき
誰一人 同情しない
米は真摯に扱わないと…
卸は自業自得でも、このシワ寄せが農家さんに行くのよね…。結局農家さん
ルーカス・クラーナハ『女性の肖像』1522年 ロンドン・ナショナル・ギャラリー
ルーカス・クラーナハ(父)(Lucas Cranach the Elder)の『女性の肖像』(Portrait of a Woman)は、ロンドン・ナショナル・ギャラリー(National Gallery, London)に所蔵されている作品です。インベントリ番号はNG291で、現在Room 55に展示されています。公式のカタログによると、制作年は1525–1527年頃とされており、厳密に1522年とはなっていませんが、ユーザーのクエリで挙げられている1522年は近接する時期の類似作品(例: ワシントン・ナショナル・ギャラリーの同題作品など)と混同されることがあります。このロンドン版は小さな板絵(おそらくブナ材)で、油彩、サイズは35.9 × 25.1 cmとコンパクトです。1857年に購入されたもので、署名入りです。
作品の特徴と描写
この肖像画は、16世紀ドイツの上流階級(特にザクセン選帝侯宮廷の女性たち)の豪華なファッションを象徴的に描いたものです。女性は黒い背景の前に立ち、三分の二正面で視線を正面に向け、優越感のある表情を浮かべています。顔立ちは個別性より理想化された美の基準に従っており、クラーナハ特有の細長い顔立ち、淡い肌、薄い唇が特徴です。
服装と装飾:赤いベルベットのドレスを着用し、低い胸元と高い襟が胸の膨らみを微妙に強調。ボディス(胴体部分)に真珠で「M」の文字が施されており、モデル(またはそのイニシャル)を示唆していますが、特定はされていません。
宝石・装身具:首に重厚な金のチョーカーや複数のネックレス、頭部にかけてのパールと金の糸のヘッドドレス、手には大量の指輪。手袋の下に着けた指輪が手袋の上にあるものより指の上部に位置するという、現実では不可能な配置が意図的に描かれており、富と美を強調するための芸術的工夫です。
全体の印象:豪奢だが現実を超越した理想美。クラーナハの工房で1525年頃に制作された同系統の女性肖像群の一つで、一部はマグダラのマリアなどの聖書的人物や「女性の力」(Weibermacht)を象徴するものと解釈される場合もあります。宮廷の愛人(mistress)だった可能性も指摘されていますが、身元は不明です。
リラックスできる楽器の音は?
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8月23日は「ウクレレの日」です。 1979年に、アメリカのハワイ州政府によって公式の記念日として制定 されました。 日付は、1879年8月23日、ウクレレの原型となる「ブラギーニャ」を持ち込んだポルトガル人が、ハワイで移民登録を行った出来事が由来









