起床時の外気温は26.0℃
家に居る時は冷房のお蔭で涼しいけど、この涼しい雰囲気のまま駅には到着出来ない
電車に乗れば動かない分、発汗しつつ、空冷が効きすぎた車内で数駅通り越せば汗も止まる
これって健康的なの!?とも思っちゃう
今日の最高気温予想は33℃、結果33.4℃
全国の最高気温ランキング
1位から3位まで観測史上1位の値を更新です

(気象庁では35度以上は「猛暑日」、40度以上は「酷暑日」と定義)
明日の天気予報

台風15号、東北へ進みつつ、西へ移動する予想みたいです

<20260801土0802日の振返⑤ネット界隈で気になった物事>
・辺野古沖・小型船転覆事故 学校法人同志社の「調査委員会」が会見し調査結果公表「明らかな安全配慮義務違反」組織風土も批判
第三者委員会の渡辺徹委員長は、調査報告書での“事故を起こした原因”として、①安全管理体制の不備②リスク管理体制などの機能不全⓷安全管理に関する検証を妨げた組織風土➃安全管理に関する意識の欠如の4点にあったと分析した、と結論づけました。
・広島新井監督はクビ濃厚…火中の栗を拾う次期監督「本命」「対抗」「大穴」4人の名前
・【ゾンビたばこ】広島カープ・小園海斗 or 田村俊介にセクシー女優とのハレンチ写真 売人との密な交流も発覚で契約解除か
・夏野菜の栄養を逃さない調理法を管理栄養士の松田加奈さんが解説した
ゆでると水溶性ビタミンが溶け出すため生食やレンジ調理が効率的とのこと
火を使わないスタミナレシピとしてサバ缶と夏野菜のあえ物を紹介している
・蔵内勇夫議長が辞職したとしても…福岡県に「負の遺産」が残される危機
・《人の痛みがわからないのか》政治資金パーティー「やってよかった」福岡県議会トップが謝罪も信頼失墜
・高校野球にも物価高の影響 全国アンケートで200校超が部費値上げ朝日新聞
アンケートは今年4~6月に、全国の高校野球連盟に加盟する約3700校を対象に実施。全国47都道府県の3345校から回答があった。
「部費を徴収していますか?」との質問に、2641校(79.0%)が「はい」と回答。2025年度の1人あたりの徴収額を尋ねたところ「2万円以上5万円未満」が716校(27.1%)と最多で「5万円以上10万円未満」が674校(25.5%)と続いた。
部費を徴収している学校に「値上げを検討されていますか?」と尋ねたところ、245校が「はい」、213校が「今年度から値上げした」と答えた。
地域別にみると、北海道・東北地方が他の地域よりも高い傾向がみられた。東京都や大阪府も2割を超えた。
値上げの理由を自由記述で尋ねると、6割超が用具などの物価高を挙げた。遠征などで利用する貸し切りバス代の値上がりや、部員数の減少を挙げた高校もそれぞれ1割ずつあった。
・不正融資のいわき信組、退職金返納しない旧役員7人提訴 1億円要求
・市販スムージー 血糖値が急上昇
朝食やダイエット目的でスムージーを取り入れている人に対し、「意外な落とし穴かもしれない」と語る山村氏。代わりに豆腐に納豆をかけたり、無糖ヨーグルトに少量の蜂蜜を入れたりするなど、糖質が少ない別の食品への置き換えを提案した。健康的なイメージだけで選ぶのではなく、成分表示を確認し、自身の身体に合った食品選びをすることの重要性が伝わる内容となっている。
Xで流れて来たもの
[片山財務大臣はすごく頭がいい〜緊縮派が罠に嵌まる話]
食料品消費税減税にかかる5兆円の捻出は片山財務大臣にとって余裕だろう。
しかし彼女は緊縮派の「財源がない」を逆手に取り、「財源がないから基金や補助金をしっかりチェックしないといけませんね」と各省庁の予算に斬り込む口実に利用すると私は見ている。
緊縮派は、「財源がないと言ったのは貴方たちですよね?」と言質を取られていくことになる。
賢人は戦ってよい相手と回避すべき相手を見極める。
緊縮派は戦う相手を間違えたようだ。
去年のコメ価格高騰で日本のコメ業界に愛想尽かした人多いのでは?
目先の金に釣られてマネーゲーム始めたらほな別にええかってなるよね
福井県のコメ農家「今年はコメを売ってくれと業者が来ない!高市総理が許せない!もう愛想尽かした!!!」
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』公開10日間で興収44億円突破
高市総理大臣の熊本地震視察が3分と書いている人がいますが、点を見て線を見てないです
3分で視察なんて終わらないから
そういう人こそプロバガンダに洗脳されて頭の悪さを露見している、情報取捨の情弱さを露呈しているだけ
大臣などのXを見れば分かるのに、薄い内容・情報収集の甘さを書く人が多いのは笑止千万
しかもポストなりの記載内容が間違っていたと分かっても、それを訂正しないのは人としてどうなんかなw厚顔過ぎるだろw
>>これ激しく同意です
どこから情報収集しているのか、間違ったら訂正するのは当たり前だけど、それが出来ない大人は社会人じゃない、ただの頭でっかちなだけ
鑑賞用とうがらし
ほおずき
オジギソウ
アルフォンス・ミュシャ『愛人たち』1895年 堺アルフォンス・ミュシャ館
アルフォンス・ミュシャ『愛人たち』(Amants / Les Amants)、1895年。カラーリトグラフ(ポスター)。堺アルフォンス・ミュシャ館関連。
この作品は、チェコ出身のアール・ヌーヴォー画家アルフォンス・ミュシャ(Alphonse Mucha, 1860–1939)が制作した劇場ポスターです。フランスの劇作家モーリス・ドネ(Maurice Donnay)の喜劇『Amants』(愛人たち/恋人たち)のために描かれ、パリのテアトル・ド・ラ・ルネサンス(Théâtre de la Renaissance)で上演されました(初演は1895年11月頃)。主演はモーリス・グラニエやリュシアン・ギトリーら。印刷はAffiches Camis(パリ)。
サイズはおおよそ高さ106.5cm×幅137cm前後(横長フォーマット。ミュシャのサラ・ベルナール向け縦長ポスターとは異なり、やや横長の構成)。色リトグラフで、ミュシャらしい流麗な曲線、装飾的な枠、温かみのある色調(コーラル、オーカー、淡い緑・青など)が特徴です。
構図は豊かな装飾で3つの場面に巧みに分割されています:
左上:パペット(パンチとジュディ風)の人形劇シーン
右上:悲劇的・悲壮感のある場面(倒れる女性など)
下部全体:華やかな夜会・パーティーシーン(優雅な紳士淑女、歩くバイオリン奏者、ダンサー、花、シャンパンなど、ベル・エポックの洗練された社交の雰囲気)
中央付近には親密な男女の姿が描かれ、全体として遊び心と恋愛のテーマを装飾的にまとめ上げています。テキストは上部に「Amants」、下部に「Théâtre de la Renaissance」などが組み込まれ、デザインの一部となっています。
この作品はミュシャの初期の劇場ポスターのひとつで、1894年末の出世作『ジスモンダ』(サラ・ベルナール主演)直後の時期に当たります。アール・ヌーヴォーの装飾性と物語性を融合させた好例です。
バナナの保存は冷蔵派?常温派?
▼本日限定!ブログスタンプ
東京都千代田区内神田に事務局を置き、バナナの輸入調査統計や安全性の知識普及に関する活動などを行う日本バナナ輸入組合が制定。
日付は「バ(8)ナナ(7)」と読む語呂合わせから。
果物で一番の輸入量を誇り、健康にも良いバナナを食べて暑い夏を元気に乗り切ってもらいたいとの思いと、バナナの消費拡大が目的。記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。




