認知症予防の日、カール・ケーラー、わが妻の愛人たち、コリウス、アガベ、多肉植物、ジャカランダ | ☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

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<20260614日の振返り>


昨日の振返りで書き忘れていた事がありました


先週、上野動物園及び昨日の新宿御苑のポストを見て、そうだ、とある場所のジャカランダを見たら見頃を迎えていました

 

以下写真は上野動物園のものを引用

ジャカランダの花と緑の葉、高層ビル


元々、高木であって花そのものって下から見上げるのが普通のお花ですね


上野動物園のポストを引用するとこんな記載がありました
【ジャガランダは、世界三大花木の一つで、紫色の美しい花が咲きます。
南米原産ですが、アフリカで広く植えられ、アイアイが生息するマダガスカルでも愛されています。なお、世界三大花木の残り2本は、#ホウオウボク と #カエンボク です。こちらは、朱色とオレンジ色の美しい花が咲きます。】





今日の最高気温予想は28℃、結果27.4℃


全国の最高気温ランキングは以下の通り
 

日最高気温ランキング:沖縄県石垣市が32.2℃

 

明日の天気予報
日本の天気予報 日本地図と各地の天気

 

 

 

 

 

 

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サイトを見るととても好評を頂いていると、、

でもドンキで税別99円でした

 

 

 

 

 

 

 

 

コリウス

コリウスの鮮やかな葉のクローズアップ

 

アガベ

アガベ・パ,ラサナの鉢植え

 

 

 

 

 

 

【アジサイの見分け方】 梅雨入りとなった各地では、アジサイが見頃を迎えたところが増加中です。自生している日本固有品種の代表格「ヤマアジサイ」と「ガクアジサイ」について、その分布や特徴、見分け方について教えてもらいました。

 

ガクアジサイとヤマアジサイの見分け方

 

 

 

ガクアジサイとヤマアジサイの見分け方 日本固有品種の代表格 - ウェザーニュース

 

 

 

Xで流れて来たもの

 

 

 

高橋洋一氏が、日本の記者の質の低下を鋭く指摘しています。

マスコミは、高市首相が記者会見よりSNSで発信することを「一方通行だ」と批判しますが、

高市首相のXフォロワー数は約290万人。
すでに多くの新聞の発行部数を上回っています。

そこでは、マスコミのフィルターを通さない一次情報が直接届き、国民は自分で判断し、リプライで多様な意見が交わされています。

旧統一教会の二世として感じるのは、
マスコミ報道には、専門知識の不足だけでなく、
あらかじめ用意した「被害者」「加害者」の構図に合う声だけを拾って世論を誘導しようとする姿勢が目立つことです。

だからこそ、多くの人が既存メディアから離れつつある。

「支持率が下げてやる!」という前提で報道を続けた結果が、
新聞購読者・視聴者の減少であり、

既存マスコミは今、大きな転換点を迎える時が来ていると思いませんか。

 

 

 

 

 

 

 

 

カール・ケーラー『わが妻の愛人たち』1891年   個人蔵

 

カール・ケーラー作『わが妻の愛人たち』猫の絵

 

 

カール・ケーラー(Carl Kahler)の『わが妻の愛人たち』(原題:My Wife's Lovers)は、1891年に制作された有名な油彩画で、現在は個人蔵となっています。この作品は、オーストリア生まれの画家カール・ケーラー(1856–1906)が、アメリカ・サンフランシスコの大富豪で熱心な猫愛好家だったケイト・バードサル・ジョンソン(Kate Birdsall Johnson)の依頼を受けて描いたものです。彼女は当時、ペルシャ猫やターキッシュアンゴラ猫を350匹近く飼っていたと言われ、そのうちの42匹の愛猫たちを豪華に描いた超大作です。



サイズ:高さ約1.8m × 幅約2.6m(6ft × 8.5ft)、重さは100kg以上(約227ポンド)と巨大。
特徴:中央に堂々と座るメインの猫は「Sultan(スルタン)」という名前の高価なペルシャ猫で、周囲にさまざまな表情・ポーズの猫たちが絨毯や絹のような布地の上に配置され、生き生きと描かれています。猫の個性や仕草が細かく表現された、ユーモアと贅沢さが同居した作品です。
制作背景:ケーラーはこれまで猫を描いた経験がなかったため、3年間かけて猫たちの習性やポーズを徹底的に研究・スケッチしたと言われています。タイトル「My Wife's Lovers(わが妻の愛人たち)」は、夫が冗談めかして付けたもので、妻の猫たちへの溺愛ぶりを皮肉った逸話が有名です。

2015年にサザビーズのオークションで約82万6000ドル(当時約1億円)で落札されたことも話題になり、「世界最大の猫の絵画」「史上最も素晴らしい猫の絵」などと称賛されています。猫好きにはたまらない、圧巻の群像猫絵画ですね!
(高解像度の画像を実際に見ると、42匹すべてを探すのが楽しいですよ)
 

 

 

 

 

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認知症予防の日(6月14日 記念日)
福岡県北九州市八幡東区に事務局を置き、認知症予防に関する諸分野の科学的研究の進歩発展を図る日本認知症予防学会が制定。

日付は認知症の大きな原因であるアルツハイマー病を発見したドイツの医学者・精神科医アロイス・アルツハイマー博士(1864~1915年)の誕生日から。認知症予防の大切さをより多くの人に伝えることが目的。

記念日は2017年(平成29年)に一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。翌2018年(平成30年)6月10日に同学会により「認知症予防の日」制定記念式典が開催され、認知症予防に関する講演も実施された。

認知症予防について
認知症は65歳以上の10人に1人の頻度で見られる疾患であり、さらに増加が予想されている。しかし、現在の医学において、認知症を治療する方法はまだ見つかっておらず、安全で効果的な治療法を模索する研究が行われている。

また、認知症は高齢者が最もなりたくないと考えている病気の第1位であり、医療保険や介護保険の負担においても大きい経済負担になっている。

このようなことから認知症対策は急務であり、予防という観点から見ていく必要性があると考えられる。同学会では、効果的な認知症予防のために学術集会の開催や、認知症予防の専門家である「認知症予防専門士」の養成とその資格認定などを行っている。