脱出の日、モルモット、チロリアンデージー、ガザニア、パンジー、デージー、ルノワール | ☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

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朝から風が強くて肌寒さがありました。午後になると陽射しよりも雲多めだったかな

 

 

今日の最高気温予想は13℃、結果11.5℃


明日の天気予報
日本の天気予報、気温、降水確率

 

 

 

 

 

 

 

 

Xで流れて来たもの①

 

昨日、大塚美術館の公式Xでこんな文言が

 

【今日2月25日は〝幸福の画家〟と称される印象派を代表する画家、ルノワールの誕生日】

 

 

〝幸福の画家〟って何?

 

Grokです

 

 

 

そうですね、今日2月25日はまさにピエール=オーギュスト・ルノワール(Pierre-Auguste Renoir)の誕生日です!
1841年2月25日にフランスのリモージュで生まれ、1919年12月3日に78歳で亡くなった印象派の巨匠ですね。彼の作品は明るく温かみのある色彩と、光に満ちた柔らかなタッチが特徴で、特に美しい女性や子ども、幸福そうな日常の情景をたくさん描いています。そのため日本ではよく**「幸福の画家」**と呼ばれ、親しまれています。代表的な作品としては、こんな名作が挙げられます:

  • ムーラン・ド・ラ・ギャレットの舞踏会(1876年)
    パリの野外ダンスホールでの楽しげな人々を描いた、印象派の象徴的な一枚。光と影、色彩のきらめきが最高です。
  • 舟遊びをする人々の昼食(1880-81年)
    セーヌ川沿いのレストランでの陽気な仲間たちの風景。色彩が豊かで、見ているだけで幸せな気分になります。
  • 浴女シリーズやさまざまな女性像
    ふくよかで健康的な女性の美を讃えるような、優しく官能的な表現がルノワールらしいですね。

晩年はリウマチに苦しみながらも絵を描き続け、最期の言葉が「この絵で何かが分かり始めた」だったというエピソードも有名です。
「楽しくない絵は描かない」「絵画とは好ましく楽しくきれいなものだ」という信念を貫いた、まさに幸福を追求した人生だったと思います。

 

 

 

 

 

 

Xで流れて来たもの②

 

こういうのって残ってるんですよね

 

現🇨🇳外相の王毅が駐日大使だった頃のスピーチ。


「現在の中国語における多くの漢字語は日本由来の“和製漢語”であり、“共産党”という言葉さえ日本から伝わったものだ」
 

 

 

<春に旬を迎える野菜・果物📅>
まもなく、一斉に緑の芽吹きの時季が到来。
タケノコやワラビなど「芽」や「若葉」を食べる野菜、新タマネギなど「新」の付く野菜も出回ります。いちごも最盛期を迎えます。
旬カレンダーを確認し、春のエネルギーで体調を整えましょう。

これから旬を迎える野菜や果物は? 野菜・果物旬カレンダー - ウェザーニュース

 

 

春の旬野菜・果物カレンダー

 

 

 

 

 

左は、あおばさん

 

右は、ふたばさん

 

ひつじのあおばさんとふたばさん

 

チロリアンデージー

白い花に止まる蜂、ピンクと赤の花

 

 

ガザニア

ガザニアの花、黄色と赤のストライプ

 

 

パンジー

色変わりパンジーとあおいさんの笑顔

 

 

 

 

 

<20260221土・0222日・0223月の振返④サイクリング途中で気になった物事>


<土曜日>
・ファッションセンターしまむらは開店前に5人ぐらいの行列
・くら寿司、熟成中とろ
・松屋、オムデニハンバーグ
・銚子丸、南の海から春の便り・九州沖縄鮮魚巡り
・すき家、デミグラスチーズ丼
・小学校①、②は野球、③は休み、中学校①は休み
・都立公園①は、散歩、ランニング、テニス、少年サッカー、少年・青年野球、ドッグランなど
 

<日曜日>
・小学校①、②は野球、③、④はサッカー
・都立公園①、イベント無し。出店は先週と同じで2店舗ぐらいで、焼きそば、チュロス・クレープなど。
他は何時もの光景で、少年(試合)、成年、壮年野球、少年サッカー、ランニング、散歩、サイクリング、BBQなど
・都立公園②、散歩、ランニング、少年サッカー、少年野球、テニス、ドッグランなど
 

<月曜日>
・小学校①、②は野球、中学校①は休み
・祝日ということもあって商店街は閑散、ただスーパーは意外と混雑
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Xで流れて来たもの

 

中国から遠隔操作が可能だと判明した中国のEVバス
・ハンドルが逆に回る/勝手に回る
・ブレーキが緩くなる
これは完全に中国のテロ行為です
なんでこれを国会でもっと問題にしないの?これに加わった政治家は全て名乗り出ろ
 

 

 

 

 

 

 

 

オッドさん

 

 

モルモットたちが牧草を食べる様子

 

 

 

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脱出の日(2月26日 記念日)
1815年のこの日、エルバ島に流刑されていたナポレオン・ボナパルト(Napoléon Bonaparte、1769~1821年)が島を脱出してパリに向かった。

1814年、フランスの北東にはオーストリア・プロイセン軍、北西にはスウェーデン軍、南方にはイギリス軍の大軍がフランス国境を固め、大包囲網によりフランス帝国の首都パリは陥落した。

ナポレオンは外交によって退位と終戦を目指したが、マルモン元帥らの裏切りによって無条件に退位させられ、フォンテーヌブロー条約の締結の後、地中海コルシカ島とイタリア本土の間にあるエルバ島の小領主として追放された。

1815年、ナポレオンはエルバ島を脱出し、パリに戻って復位を成し遂げた。ナポレオンは自由主義的な新憲法を発布し、自身に批判的な勢力との妥協を試みた。そして、連合国に講和を提案したが拒否され、結局戦争へと進んでいく。

しかし、緒戦では勝利したもののイギリス・プロイセンの連合軍にワーテルローの戦いで完敗してナポレオンの復位は幕を閉じた。帰国して復位してから再びその地位を追われるまでの、およそ100日間の一時的支配を「百日天下」という。