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【冬の富士山で中国人男性の遭難相次ぎ、救助有料化の声高まる】
1月18日、富士宮ルートで中国人男性が足首を負傷し、県警11人が極めて危険な夜間救助を実施。中国SNSで「レスキュー無料」との情報が広がり、強行登山を後押ししている可能性がある。登山家・野口健氏は救助有料化を主張し、ネットでは税金負担への不満が強いが、一部日本人登山者からは一律扱いの不当性を指摘する声も。静岡・山梨両県は罰則強化と啓発を急ぐ。
閉山中の救助は有料化した方がいい
人命救助は大事だけど、レスキューする隊員だって事故で亡くなっている現実を踏まえた対応を
今日の最高気温予想は8℃、結果8.6℃
「良かれと思って飲んでない?」実は健康を損なう、水の代わりに避けたい飲み物4選 - ライブドアニュース
まぁ、何でも適量ですね
最初に挙げられたのは「緑茶」である。舛森医師は「緑茶に含まれるタンニンという成分が鉄分の吸収を抑制する」と指摘。特に貧血気味の人や月経のある女性は、食事中や食直後に飲むことを避けるべきだと注意を促した
次に「牛乳」については、「乳糖不耐症」のリスクに言及。日本人は牛乳に含まれる乳糖を分解できない体質の人が多く、水分補給のつもりで多量に飲むと下痢を引き起こす可能性があると解説した。
3つ目の「コーヒー」は、カフェインの過剰摂取が問題となる。安全の目安である1日400mg(カップ3〜4杯程度)を超えると、動悸や手の震え、不眠を招く恐れがある。また、胃酸の分泌を促すため、空腹時の摂取は胸焼けや胃が荒れる原因になると述べた。
最後に「野菜ジュース」を挙げ、「たとえ100%でも、製造過程で食物繊維やビタミンが多く失われている」と説明。糖分が多く含まれることから「飲むお菓子だと認識すべき」と警鐘を鳴らし、野菜は加工品ではなく実物から摂取することの重要性を強調した。
動画は、健康によいとされる飲み物でも、摂取のタイミングや量、個人の体質によっては健康を損なう可能性があることを示唆している。日常的な水分補給の基本は水であり、他の飲み物の特性を理解した上で付き合っていくことの重要性を説く内容となっている。
<20260124土・0125日の振返①ふれあい動物園・熱帯館>
定時に動物園に到着、お客さんは何時もの感じで、モルモットさんの抱っこ待ちは無い、どちらかというと運動場にいるやぎさん、ひつじさんなどの方が人気があるみたい。
ひまわりさんは何時もの場所で日向ぼっこ、声かけになんとなく反応する感じでした
熱帯館も混雑もなくてよい感じでした。
ダルちゃん
グリちゃん
ウツボカズラ
とうふさん
りんごさん
マカロンさん
よく食べる健康食は?
▼本日限定!ブログスタンプ
愛知県名古屋市中区錦に本社を置き、乳酸菌のサプリメントなどを手がけるカゴメ株式会社の大阪支店が制定。
日付は年末年始で食生活が乱れやすい1月と、「フ(2)ロ(6)ーラ」と読む語呂合わせを組み合わせたもの。乳酸菌や食物繊維で腸内フローラを調えることをアピールすることが目的。また、腸で生き抜く力が強い植物性乳酸菌のラブレ菌が1993年(平成5年)に京都の伝統的な漬物「すぐき漬け」から発見されたことを記念したもの。記念日は2017年(平成29年)に一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。
人の腸内には多種多様な細菌が生息している。これを「腸内細菌」といい、その内訳は実に100種類以上、数にして100兆個以上にも及ぶとも言われている。
なかでも小腸の終わりの回腸から大腸にかけての腸の壁は、腸内細菌が種類ごとにまとまって、びっしり腸内の壁面に生息している。これがお花畑(flora)のように見えることから、「腸内フローラ」または「腸内細菌叢(ちょうないさいきんそう)」と呼ばれている。
腸内細菌の種類や数は食事や生活習慣・人種・年齢などにより異なるため、「腸内フローラ」も人それぞれ違う。そして、「腸内フローラ」のバランスは、体調・食生活・年齢・ストレス・薬(抗生物質など)の服用といった様々な要因によって日々変化している。
腸内細菌は、体に良い働きをする「善玉菌」、体に悪い働きをする「悪玉菌」、どちらにも属さない「日和見菌(ひよりみきん)」の3つに分類される。「腸内フローラ」の理想的な状態とされるのは、善玉菌2割、悪玉菌1割、日和見菌7割。このバランスに腸内環境を保つことがとても大切である。
そこで日頃から補っておきたいのが、善玉菌の代表「乳酸菌」である。乳酸菌は腸内で乳酸・酢酸をつくることで、悪玉菌の定着・増殖を防ぎ、おなかの不調を予防する。また、乳酸・酢酸には腸の運動を正常にし、下痢や便秘などを改善する整腸作用がある。







