クリスマス、旧古河庭園、バラ、黒真珠、ビオラ、パンジー、 | ☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

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今日も冷えましたね

 

 

帰り道にターミナル駅で降車してケーキを買うのが面倒なので近場のスーパーでケーキだけ購入してきました

 

ちゃんとしたケーキは明日購入予定

 

今日が金曜日だったら降車するけど、まだ木曜日だし、無理して並んで購入するメリットが無いと判断

 

 

 

 

それと先月だったと思うけど保険屋さんから届いた卓上カレンダーを開封しました

 

 

物凄くコンパクトになっていて、字も小さくて見にくいじゃんw

(去年の方が1.5倍大きくて見やすかったのに)

 

であれば100均で買ってきますw

 

 

 

 

 

今日の最高気温予想は10℃、結果11.9℃


明日の天気予報
日本全国の天気予報、気温、降水確率

 

 

 

 

 

クリスマスとは

(後述でもクリスマスについて述べていますが、昨年のまんまパクリです)

 

 

クリスマスは(12月25日)、イエス・キリストという人の誕生をお祝いする日、とされています。
世界中の人の幸せをお祈りする日でもあります。


ちなみに、クリスマスの前日、12月24日は「クリスマス・イブ」と呼ばれています。この「イブ」には、“前日”という意味

 

じゃぁ、イエス・キリストとは(Grok引用)

 

イエス・キリストは、キリスト教の中心的な人物で、紀元前6〜4年頃にパレスチナのベツレヘム近郊で生まれ、紀元30年頃にローマ帝国のユダヤ属州で処刑されたとされる人物です。

 

名前の意味「イエス」はヘブライ語由来で「神は救う」という意味の一般的な名前(原語ではイェシュア)。


「キリスト」はギリシャ語で「油を注がれた者」を意味し、ユダヤ教の伝統で王や救世主(メシア)を指す称号です。
したがって「イエス・キリスト」は「救世主であるイエス」という意味で、フルネームではありません。キリスト教の視点キリスト教では、イエスは神の独り子で、神性が人間の姿を取った存在(神の子、神性と人性を持つ)と信じられています。
処女マリアから生まれ、奇跡を行い、神の国を宣教し、十字架で死に、3日後に復活したとされ、人類の罪を贖う救い主です。
これによりキリスト教が成立し、現在世界最大の宗教(約24億人)となっています。

 

歴史的事実の視点

 

現代の歴史学者(キリスト教徒・非キリスト教徒問わず)のほぼ全員が、イエスの実在を認めています。
主な証拠として:

  • 新約聖書(福音書やパウロ書簡):イエスの死後数十年以内に書かれ、詳細な記述。
  • 非キリスト教の史料:ローマの歴史家タキトゥス(紀元116年頃)が、イエスを「キリスト」と呼ばれピラトの下で処刑された人物と記す。ユダヤ人歴史家ヨセフス(紀元93年頃)もイエスとその弟ヤコブを言及。

イエスはガリラヤ地方で活動したユダヤ人の預言者で、バプテスマのヨハネから洗礼を受け、神の国を教え、12人の弟子を集めました。ユダヤ指導者と対立し、ローマ総督ポンティオ・ピラトにより「ユダヤ人の王」を名乗ったとして十字架刑に処せられたとされます。伝統的なイエスのイメージ(長髪、髭、白いローブ)は、ビザンチン時代(4世紀以降)の芸術によるもので、歴史的なイエスは当時のユダヤ人らしい短髪・髭の普通の男性だったと考えられています。

 

ツリーには、国によって色んな意味があるようです。
寒い冬にも葉を落とさないもみの木は、“永遠の命(ずっと生きていられること)”を意味すると言われていたり、木に住んでいる小人に、そのまま木にいてもらえるよう飾りを飾るようになったと言われていたり…木の合間から見える星空をイメージして、キャンドルに火をつけて飾ったのが始まりになったとも言われているそうです。

 

リースも、国によって飾る意味が少しずつ異なります。
一部では、リースには”永遠(ずっと)”という意味が込められていて、「いつもでも幸せにいられますように」「ずっと元気でいられますように」という意味があるとされています。

 

 

 

 

 

 

 

 

くりさん

くりさんのヤギ、黄色いタグ

 

 

あおばさん

白い羊、青いタグ、柵

 

ふたばさん

羊の顔、サイクリングの途中で見かけた

 

 

 

 

 

<20251220土・1221日の振返④サイクリング途中で気になった物事>


<土曜日>
・ファッションセンターしまむら、開店前に20人ぐらいの行列、Xのポストは以下
数量限定🔥歳末SALE🔥第2弾‼️
・松屋、特選カルビとブリスケット肉の合い盛り丼(牛一頭からわずかしか取れない希少部位ブリスケット肉と牛カルビを惜しみなく盛り付け。にんにく醤油の特製ソースの香ばしさが食欲を加速する、食べ応え満点の味わい。
・銚子丸、東北・北陸うまいもん祭、お正月おせち受付中(お寿司)
・すき家、牛・旨辛豆腐鍋、牛丼おしんこ付600円
・遊歩道にある池の掃除
・都立公園①は、何時も通りの光景、散歩(ワンちゃん含む)、野球、少年サッカー、テニス、ドッグランもまぁまぁ盛況
 

<日曜日>
・通過した小学校①では、野球以外にフリマ、豚汁・焼きそば・甘酒などを販売してました
・ローズガーデンは降雨の影響もあり閑散
・都立公園①、通過した時は30店舗以上の出店がありました、イベント有無は分からない。体感的に通り雨みたいな感じだったので、テニス、野球なり、BBQ、少年サッカーなどを楽しまれている人もいました。
・都立公園②、午前中の降雨が終わり、午後は何時もの光景でした
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビオラ

 

ビオラ エッグタルトの黄色い花

 

パンジー

 

ユニークカラーのパンジー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回でラスト

 

黒真珠
黒真珠のバラの花言葉

 

 

黒真珠のバラの花

 

 

 

バラ関連の花言葉

情熱、愛情、あなたを愛します、貞節、美、模範的、熱烈な恋、私を射止めて、愛、内気な恥ずかしさ、輝かしい、愛嬌、新鮮、斬新、無邪気、爽やか、恋、幸福など
 

 

 

 

 

今年のクリスマスはどう過ごす?

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クリスマス(12月25日 記念日)
「クリスマス」(Christmas)は、イエス・キリストの降誕を記念する日。「降誕祭」ともいう。クリスマスツリーを囲み、プレゼントの交換などをして喜びを分かち合う。

イエスがこの日に生まれたという確証はなく、各宗派がそれぞれに日付を定めてイエスの生誕を祝っていたが、4世紀前半、教皇ユリウス1世が「イエスの生誕の日は12月25日」と定めた。「冬至」(12月22日頃)の時期であるこの日前後には異教の祭が重なっており、キリスト教側が布教拡大を狙ってこの日をイエス生誕の日としたものと見られている。

この日から12日後の1月6日が「顕現日」(公現日)で、その前日までの12月25日から1月5日を「降誕節」(Christmastide)という。この日12月25日は欧米を中心として祝日にしている国が多く、「クリスマス・イヴ」の12月24日から1月1日または1月6日までが「クリスマス休暇」となる場合が多い。

クリスマスの語源・由来
クリスマス(Christmas)は、英語の「Christ(キリスト)のmass(ミサ)」に由来する。また、「Christmas」は、ややくだけた略記として「Xmas」または「X-mas」があり、これはギリシア語の「Xristos」の頭文字+「mas」(ミサ)に由来する。Xristos(クリストス)は「油を注がれた者」で、「救世主」「キリスト」を意味する。

アポストロフィを用いた「X'mas」の表記が用いられることもある。これを和製英語とする説や誤りとする説があるが、19世紀の英語文献でも確認でき、歴史的にも和製英語ではないことが確認されている。現在の英語圏でも出版物などで一般的に使用されている。