文鳥の日、モルモット、リトープス、ハオルチア、多肉植物、 | ☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

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(1ブログにいいね!は1回/日だけ) ブラックジャックの想うがままの徒然な日記

 

今日は晴れ間もありましたが、急にどんよりとした灰色の雲に覆われ、一時的な降雨もある1日でした
 

 

 

Xのトレンドを見ると、小中高生の自殺者529人と過去最多…若者の自殺者も3000人以上と高止まり


厚労省の自殺対策白書で若者の深刻な状況が明らかに

大学生では「進路に関する悩み」最多

うつ病や職場の人間関係も背景

X民から様々な声集まる ←今ここ

更に、あなたの思いをそのまま聞かせて
あなたやあなたの知り合いが苦しい時、ひとりで抱えないで。私たちのパートナー、東京自殺防止センター @tokyo9090 に悩みを聞かせてください。
 

 

若者の自殺者数、年齢・性別別推移グラフ

 

 

ネタ

 

【今季の初鍋 一番人気は「寄せ鍋」】 寒くなってくると食べたくなる鍋料理。ウェザーニュースアプリの利用者に調査したところ、3割以上の人がこの秋すでに「お鍋を食べた」と回答。その中で最も多かったのが「寄せ鍋」という結果になりました。

 

自分はまだです

 

今秋、鍋を食べたかどうかの調査結果

 

 

 

 

 

 

今日の最高気温予想は20℃、結果16.9℃
明日の天気予報は以下の通り
日本の天気予報マップ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あずきさん

 

黒いヤギ

 

すすきさん

 

ベンチと力比べ

 

ベンチと力比べをするヤギ

 

 

 

<20251011土・1012日・1013月の振替⑤ネット界隈で気になった物事>


・メルカリ 転売はほぼなくなる
・JFAの倫理観 厳しい視線注がれる
サッカー協会 ポルノ閲覧は解任で不祥事選手は代表入り…問われる倫理観
・世代交代のアメ横「中国化」の波


・醬油は何色? 無意識の思い込み
無意識の思い込みを指す「アンコンシャスバイアス」と呼ばれる概念は、今年度から一部の中学生向けの道徳の教科書に掲載され、学ぶ機会が増えてきた。東京都内で開かれた学習イベントでは思い込みへの気付きを促す問いが繰り返し参加者へと投げかけられていた。
・ソフトBの選手 婚約者に暴力を?


・大阪の花火大会で歴史的事態
18日夜、大阪・淀川河川敷で「なにわ淀川花火大会」が開催された
雨が降りはじめ、テレビ大阪の生中継も異例の展開に
やがて土砂降りとなり「歴史的ですよ」「一生の思い出」などの声が上がった

・Macユーザーがマウス使わぬ理由
「Macって、トラックパッドがとにかくでかい。操作もしやすい」とし、「AppleだけがMacを作っているから、パッドの精度や大きさが揃っていて快適」と指摘。一方のWindowsは「いろんなメーカーが作っているので、タッチパッドの精度も機種によりばらつきがある」とし、ハードウェアの設計思想が異なることを強調した。


・30代後半女性 体力低下の傾向
スポーツ庁は12日、2024年度の体力・運動能力調査の結果を公表した。現行の調査形式となった1998年度以降の推移を見ると、多くの世代の体力が向上または横ばいだった一方、35~39歳の女性は低下傾向が示された。子育て世代の女性のスポーツ実施率が低いことなどが影響したとみられる。

 

ハオルチア

ハオルチア・大窓玉の多肉植物

 

リトープス

リトープス(多肉植物)の植栽

 

 

 

 

 

 

 

クリームさん

 

 

白いモルモットと黒白モルモット

 

 

 

 

 

パインさん

 

白黒のモルモット

 

 

 

 

 

 

鳥を飼ったことある?

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あなたもスタンプをGETしよう

 

 

 

文鳥の日(10月24日 記念日)
「文鳥」に詳しいライターの伊藤美代子氏が制定。

日付は「て(10)に(2)し(4)あわせ」(手に幸せ)と読む語呂合わせと、この時期に手乗り文鳥のヒナが出回ること。それに「1024」の数字で、文鳥の姿を表せることなどから。

江戸時代から愛されてきた文鳥について考える日。記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。


文鳥について
ブンチョウ(文鳥、Java sparrow)は、スズメ目カエデチョウ科に分類される鳥で、原産国はインドネシアとされる。ジュウシマツ(十姉妹)、セキセイインコ(背黄青鸚哥)などとともに人気の高い飼鳥の一種である。

その品種として、通常個体の「ナミブンチョウ(並文鳥)」のほか、白い斑紋が桜の花びらのように見える「サクラブンチョウ(桜文鳥)」、全身が白い「シロブンチョウ(白文鳥)」などがある。

江戸時代初期から輸入され、愛知県弥富市をはじめ、国内で繁殖が行われてきた。1970年(昭和45年)頃には日本国内に約250人の繁殖農家が存在したが、現在では非常に減り、代わりに台湾などからの輸入が増えている。