暑い、、、でも今年の猛暑日は終わりかな
今日の最高気温予想は32℃、結果30.9℃
読み物
<冷やすと甘い秋の果物は?>
果物は糖分のバランスで冷やすと甘くなるもの、ならないものがあるそうです。
・りんごやぶどうは冷やすと◎
・柿やみかんは変わらない
桃や柿は追熟させてから冷やすのがコツだそうです。旬の果物で残暑の疲れを解消しましょう♪
【20250927土・0928日の振返①:ふれあい動物園・熱帯館】
ふれあい動物園はお客さんの数はまぁまぁ。ここ最近はモルモットさんの抱っこで待ちは無し、やぎさん、ひつじさんは気ままに運動場を歩いたり、休息されたり。陽射しは柔らかくなったようにも思うけど、あえて陽射しが当たる場所にいるのは謎でした。
イツメンさんは見かけなかった。
ひまわりさんは、遠くを見つめていたのでそのまま(写真は割愛)
熱帯館もまぁまぁかな。大きな出来事は無いけど、水槽を掃除してからボルタンを見かけなくなりました。水槽自体は見やすくはなったけど、ボルタンが休息されたいた場所には不向きになったのかも。
グリちゃん
ジニア
ベニヒモノキ
ウツボカズラ
山田五郎さんの歴代高額絵画ランキング!関連のYouTubeを見ていて、たまたま気になったのがポール・ゴーギャンの『いつ結婚するの』
2014年に2億1000万ドルで取引。ゴーギャンというとゴッホの一時的な親友というのとタヒチに渡って画、ゴッホが亡くなった時にフランスからひまわりを取り寄せて画を描いたこと(過日ブログに記載した通り)

ポール・ゴーギャンの『いつ結婚するの』は、1892年はどんな作品なのかをWikiじゃなくてGrokでは以下の通り解説されています
ポール・ゴーギャンの『いつ結婚するの』はどんな作品ですか?
ポール・ゴーギャンの『いつ結婚するの』(Nafea Faa Ipoipo, 1892年)は、彼のタヒチ滞在中に制作された油彩画で、ポスト印象派の代表作の一つです。この作品は、タヒチの二人の女性を描いており、鮮やかな色彩、簡略化されたフォルム、異国情緒あふれる雰囲気が特徴です。
作品の特徴:主題と構図:画面には、伝統的なタヒチの衣装を着た二人の女性が描かれています。一人は前景に座り、もう一人は背景に立っています。この構図は、日常的でありながらも神秘的な雰囲気を醸し出しています。
タイトル「いつ結婚するの」は、タヒチの文化や結婚に関する会話から着想を得たものと考えられ、ゴーギャンが現地の生活や人々の関係性に魅了されていたことを示唆しています。
色彩とスタイル:ゴーギャンは鮮やかな原色(赤、緑、黄色など)を大胆に使用し、平面的で装飾的な表現を採用しています。これは西洋の伝統的な遠近法や写実主義から離れ、象徴主義や原始主義の影響を受けた彼独特のスタイルです。
背景の風景は、タヒチの自然や文化を理想化して描かれており、現実よりもゴーギャンの内面的な解釈が強調されています。
文化的背景:ゴーギャンは、文明から遠ざかり「原始的」な生活を求めて1891年にタヒチに移住しました。この作品は、彼が西洋社会の制約から解放され、タヒチの風土や人々の純粋さに魅了された時期の産物です。
ただし、現代の視点では、ゴーギャンのタヒチ描写は植民地主義的な視点やエキゾチシズムの影響を受けていると批判されることもあります。
歴史的意義:『いつ結婚するの』は、2015年に約2億1000万ドルで売却されたと報じられ、美術史上で最も高額な絵画の一つとして注目されました(当時)。この取引は、ゴーギャンの作品の市場価値と文化的影響力を示しています。
フランスの後期印象派画家のポール・ゴーギャンの絵画(写真)が約3億ドル(約3269億ウォン)で売れた。美術品の取引史上最高価格だ。
作品の意義:この絵画は、ゴーギャンの芸術哲学である「原始への回帰」や、西洋美術の枠組みを超えた新しい表現の探求を象徴しています。彼はタヒチの文化を理想化しつつ、自身の内面的なビジョンを投影した作品を通じて、19世紀末の芸術に大きな影響を与えました。もしこの作品の特定の側面(技法、歴史的背景、文化的影響など)についてさらに詳しく知りたい場合や、関連する他のゴーギャンの作品について話したい場合は、ぜひ教えてください!
今どんなことを招きたい?
▼本日限定!ブログスタンプ
招き猫の愛好家の団体である日本招猫倶楽部が制定。
日付は「くる(9)ふ(2)く(9)」(来る福)と読む語呂合わせから。招き猫の魅力をアピールし、多くの人に福を招いてもらうことが目的。記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。この日を中心に、三重県・伊勢の「おかげ横丁」の「来る福招き猫まつり」など、全国各地で記念行事が開催されている。
招き猫は、前足で人を招く形をした、猫の置物。猫は農作物や蚕を食べるネズミを駆除するため、古くは養蚕の縁起物でもあったが、養蚕が衰退してからは商売繁盛の縁起物とされている。
縁起物の招き猫には、右手をあげた猫と左手をあげた猫の二種類がある。「右手」はお金や福を呼び、「左手」は客などの人を招くとされる。全国一の生産地・愛知県常滑市の業者によると、1997年(平成9年)春頃から「右手」の注文が増え始め、従来の「右1:左9」の比率が「右7:左3」になったという。招き猫発祥の地との説がある東京・世田谷の豪徳寺でも同じ傾向だという。






