ニュースを見ていたらセブンイレブンのおにぎり、お弁当などが値上げ
セブンは「原材料や容器・包材の価格高騰、物流コストの上昇が続いているが、とりわけ昨今、米の価格が上昇している」と説明。サプライチェーン全体を通じて生産性の向上や規格の見直しを行ってきたものの、やむを得ず価格の見直しにも踏み切ったとしている。
おにぎりは1月27日から、お弁当などは2月10日から順次、値上げ・規格の見直しを実施する。おにぎりは最大28円の値上げを実施。「塩むすび」は108円から128円に、「手巻おにぎり 北海道産昆布」は128円から150円に値上げする。
セブンイレブンで直近で記憶にあるのがかさまし弁当、あれはひどかった
以前ネタにもしたけどコンビニ関連のおにぎり、お弁当、パンなどは楽して儲ける食材です(例えば原価30円のモノを100円、150円で販売すれば1個あたり70円から120円の儲け)
<202501180119の振り返り>
・ふれあい動物園、熱帯館関連
寒いことは不変だけど、モルモットさんを抱っこしたいお客さんは少なかったかな、モル団子率は高めで温め合う姿が印象的。
それよりも陽射しがあるエリアにいるヤギさん、ひつじさんなどと遊ばれている方が多かった。
熱帯館は何時も通りの活況で、ここ最近、開花しているお花は少なくなったけど主なお花はハナキリン、サンタンカ、ポインセチア、アンスリウムなど
ダルちゃん
上に設置されたおもちゃで遊ぶ
グリちゃん
半身浴
ラナンキュラス
花言葉は、「魅力的」「美しい人格」「名誉」「忘恩」など
チロリアンデージー
デージーの花言葉は、「純潔」「無邪気」「平和」「あなたと同じ気持ちです」など
りんごさん
クリームさん
好きなシンデレラストーリーはある?
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玉の輿の日(1月20日 記念日)
1904年(明治37年)のこの日、アメリカの5大財閥の1つであるモルガン財閥の創始者の甥ジョージ・モルガンと祇園の芸妓・お雪が結婚した。
1901年(明治34年)、世界周遊中のモルガンが京都でお雪に一目惚れをしてしまう。しかし、彼女には京大生の恋人がいて、モルガンには見向きもしなかった。求婚され困ったお雪はわざと「4万円(現在の8億円相当)で身請けして」と言ったところ、モルガンは承知してしまった。
この騒動が新聞に掲載され、結局京大生の彼は親にばれたことで彼女の元を去り、お雪はモルガンと結婚することとなった。結婚は日本に帰化したイギリス人法律家・小林米珂を媒酌人に横浜領事館で行なわれ、お雪は「日本のシンデレラ」と呼ばれた。






