20240316:モルモットの「みたらし」さん | ☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

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今日の最高気温予想は、19℃

 

結果、22.7℃でした

 

 

先週の日曜日に、かき菜を購入したつもりが小松菜で、意外とショックでした。せっかく帰宅して料理方法とか調べたのにw

 

因みに、かき菜については詳細以下

 

かき菜(かきな)は、アブラナ科アブラナ属の野菜。北関東(特に群馬県館林市や栃木県足利市、佐野市など両毛地域)で栽培される伝統野菜で、「なばな」と同系統だが、セイヨウアブラナではなく、在来種のアブラナまたはその変種と見られる。

秋口に播種し、厳冬期を過ぎて春先に収穫するため農薬の使用頻度が少なく、1株から3回ほど収穫でき、高齢化が進む農家にとって比較的身体への負担が少ない特長を持つ。

概要
かき菜とは成長中の植物の若芽を掻き取って食用とする事から名付いたもので、万葉集に「佐野の茎立」として登場するなど、アブラナ属の植物が延ばす花芽は、古くから春先の野菜として重用されてきた。

3~4月の旬にしか出回らない伝統野菜ならではの特徴を持つほか、栄養価(ビタミンやミネラル)は最近のF1ホウレンソウやコマツナを上回るうえに、1把が100円程度と安価である。
 

 

 

 

今日も今日とて、日本料理のYouTubeを見ました

 

記憶に残っているのは、豚の角煮

 

圧力鍋を使わずに、ブロック豚を購入して、赤味噌を入れて煮込んでいました

 

作る作らないは別にして、まぁ楽しい

 

 

 

 

 

 

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十六団子の日(3月16日 年中行事)
春になり田の神が山から戻ってくるとされる日で、東北地方や北陸地方の各地で団子を16個供えて神を迎える行事が行われる。

この伝統的な行事は米の豊作を神に祈願するために催されてきた。秋の10月16日または11月16日には、神が山へ帰る日として同じように団子を供える。

日本では古来から山に神が住んでいると考えられてきた。これらの日には杵と臼を使って餅つきをし、餅をつく音で田の神に山と田を行き来する日であることを知らせていた。

そして、できた餅を小さく丸め、16個の団子を作り供えた。この団子のことを「十六団子」という。読み方は「じゅうろうだんご」または「じゅうろくだんご」。この団子は行事食として家族でも食べる。

 

 

 

先週土曜日にブロガーさんの記事を見るとタンポポの記載があり、日曜日に園芸屋さんを訪問するとタンポポが販売、、、となると、アレを見に行くしかない、、、行く途中のサイクリングコースにはタンポポも咲いている。もしかしたら期待出来るかも、、、、サイクリングする際にはタンポポがあるかないかは一応確認しています。そんなに速度も出さずに目視するぐらいのスピードです。降りてセイヨウタンポポなのかカントウタンポポなのかは確認していません。でも、ほとんどがセイヨウタンポポ(=外来種)が多く、その理由は受粉しなくても種が出来るから(録画したものを見直すと、昨年4月30日・朝のNHKニュースで説明されていました)。

ということはさておいて、カントウタンポポを見てきました。自生地という立て付けですが、個数が減れば数を増やすための措置をしているのが実情です。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

緋紅たんぽぽ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みたらしさん

 

 

 

まったねー♪