こんな記事が
ピーマンの驚くべき効果効能 - ライブドアニュース (livedoor.com)
要約も出来ずに(笑)
・クロロフィル
植物や藻類などに含まれる緑色の色素で抗酸化作用があり、免疫力を高めたり、発がん防止の効果があります。
また、血管内に中性脂肪がたまるのを防ぐ働きがあるので、コレステロール値を下げ、不純物を排出するデトックス効果もあります。
・ピラジン
ピラジンとは、ピーマンの香りに含まれる成分で、血液をサラサラにする効能があり、血栓予防に有効です。
そのため、血栓が原因で起こる心筋梗塞や脳梗塞の予防にもなります。
・ビタミンC、ビタミンP
ピーマンにはビタミンCがレモン1個分に匹敵する量含まれています。
ビタミンCは熱に弱いと言われていますが、ピーマンの場合、加熱してもあまり壊れません。なぜなら、ピーマンは酸化を防ぐ効果があるといわれるビタミンPを多く含み、ビタミンCが加熱によって酸化されるのをビタミンPが守ってくれています。その上、果肉がしっかりして厚みがあるのでビタミンCが外に流れ出すのを防いでくれています。
・β-カロテン
β-カロテンには、強い抗酸化作用があり、活性酸素を除去する働きがあります。そのため、老化の促進を押さえ、生活習慣病を予防する効果が期待できます。
また、β-カロテンは必要に応じて体内でビタミンAに変換される性質を持っています。小腸で吸収されたのち、必要な量に応じてビタミンAに変わります。
因みにビタミンAには目の健康を守る効能、皮膚や粘膜を正常に保つ働き、発がん防止効果などがあります。
・ビタミンE
通称、美のビタミンと呼ばれるビタミンEも豊富に含まれています。ビタミンEは脂溶性ビタミンのひとつで、抗酸化作用を持ちます。
スーパーで野菜のチェックをするとピーマンの価格は安定、ブロッコリーは激高値、茄子もやや高い、白菜もそれなりにかな
きのこ類(しめじ、エリンギ、エノキは安定の価格帯なので助かります)
色々と料理番組を見るのですが茄子関連の番組だけ残る(録画保存)(笑)
明日は久しぶりに美術館を訪問します
勿論、無料です
そして、こちらも行きたいな
ゴッホ展──響きあう魂 ヘレーネとフィンセント|東京都美術館 (tobikan.jp)
日美、ぶら美で予習してから考えます
万葉
ソニア
洋館と
マリア・カラス
洋館と
シンデレラ
牛タンを食べるときは塩?タレ?
塩かな
そもそも牛タンを食べる機会が少なくて、百貨店の催事でお弁当祭りがあっても、まぁ牛タンは選ばない
安定の味というか、比較的食べ慣れた海鮮弁当が多い
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