この前、チコちゃんに叱られるという番組で、なんで英語に大文字と小文字があるの?
紀元前1700年前に、紙を節約する前に小文字になったと。
現在のパレスチナ、シリアあたりで象形文字が始まり、1世紀で現有の形へ。
アルファベットは、ローマ帝国が使用していたラテン語が変化したもので、フランス・ドイツに位置するフランク王国(8世紀)で、出版物のブームとなった。
西ヨーロッパの大部分を支配していたカール大帝が”これからは学問だ大事だ!”と宣言。これによって聖書などの文献を書き写した書物が量産された。
当時の紙は、羊皮紙(動物の皮で作った紙)は貴重品だったので、沢山の文字を書きたい。
この時、イギリスの天才神学者アルクインがカール大帝に小文字を進言したことが始まり。
小文字の特徴は、幅が狭い、曲線が多くて書きやすく、大文字と比べて早く書ける、効率が上がる。
例えば、Rは3画、rは1画とか。。。ちゃんちゃん
ダルちゃん、元気です
ムッちゃんも
眠い時もあります
左は、クローバーさん
右は、リーフさん
ごゆっくり
初恋
洋館と
リオ・サンバ
ホワイト・クリスマス
カーディナル
洋館と
お気に入りの黒いアイテム、見せて!
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