昨日のぶらぶら美術・博物館は、東京国立近代美術館にて開催されている、あやしい絵展でした
(編集後記)
#375 東京国立近代美術館「あやしい絵」展〜神秘・退廃・グロテスク…蕭白から松園まで、名画で辿る”あやしい”の系譜〜|ぶらぶら美術・博物館|BS日テレ (bs4.jp)
あれもこれも見たいという欲求(訪問したい)は無いけど、番組としてとても興味深い内容でした
高橋マリ子さんの感想も印象的です
「あやしい」は漢字を当てると、怪しい、妖しい、奇しいと、微妙に違う意味が付与されます。人魚というモチーフひとつをとっても、江戸時代の日本の人魚と、西洋文化を受け入れた、人を魅惑する存在としてのそれとは違います。ビアズリーの『サロメ』の挿絵は、著者オスカー・ワイルドに言わせると「日本的」だそうです。西洋と日本が互いに影響を与え合っていることもよくわかる展覧会でした。
カレンさん
隣り合う安心感
上から順に
スペードさん
ラスクさん
ララさん
ララさん、後頭部だけで恐縮です
ラスクさん、緊急パトロール
休息
スペードさんとラスクさん
まったねー♪
体の為にやってるマイルール
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